JDSC(4418)・施策実績引用
新規上場と公募増資による資金調達
FY2022-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2022。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所マザーズ上場と公募増資60社が書いているテーマ・逆風0社・追い風60社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。44社中11社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022実績引用有価証券報告書
「当事業年度には東京証券取引所マザーズ市場(現グロース市場)に上場し、公募増資により総額6.2億円の資金調達を行いました。」
上場と公募増資による総額6.2億円の資金調達を、事業資金確保の実績として引用している。 - FY2022-Q3実績引用有価証券報告書
「これは主に、流動資産については、新規上場時の公募増資等により現金及び預金が363,139千円増加したことによるものであります。」
新規上場と公募増資を、現金及び預金の増加要因として過去の資金調達実績として引用している。 - FY2022-Q2達成有価証券報告書
「2021年12月20日をもって、当社株式は東京証券取引所マザーズ市場に上場しております。」
2021年12月20日の東証マザーズ上場と、同月の公募増資による617,194千円の財務活動収入を記載している。