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決算説明資料4418JDSC情報通信・サービスその他

2026年6月期 第1四半期決算説明資料

2026年6月期第1四半期は、連結売上高が51億38百万円、営業利益が1億96百万円となった。AIソリューション事業の拡大と組織強化が業績をけん引する一方、マーケティング支援事業は郵便料金改訂の影響で減収となった。

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この資料の中身

決算説明資料2026年6月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高5,138百万円
営業利益196百万円
経常利益178百万円
純利益137百万円
売上総利益率12.3%
営業利益率3.8%
販管費436百万円
当四半期3か月の実績
売上高
5,138百万円
営業利益
196百万円
EBITDA
225百万円
経常利益
178百万円
純利益
137百万円
通期業績予想
売上高
23,100百万円
営業利益
750百万円
EBITDA
870百万円
経常利益
650百万円
純利益
380百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高22.2%
営業利益26.2%
EBITDA25.9%
経常利益27.4%
純利益36.3%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
人件費
正社員数の増加517百万円
業務委託費
案件拡大に伴う増加194百万円
採用費
積極的な採用費の投下を継続42百万円
通信費
案件拡大に伴う増加45百万円
配送外注費
メールカスタマーセンター社の配送費、売上高と連動4,027百万円
新しい施策
  • ソフトバンクとの資本業務提携によるAIエージェント開発・社会実装の共同推進
  • Gen-AXのAI音声対応ソリューション『X-Ghost』のパートナープログラムへの加盟
  • EAGLYSとの非構造データ整備パッケージの共同開発
  • RELEXとの日本市場向けソリューション開発・導入支援
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 大口顧客数33社
  • 顧客平均単価15百万円
  • seawise導入船舶数200隻以上
  • 応募数2,849人
  • 採用数68人
  • 採用倍率41.8倍
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
顧客数
33社
顧客平均単価
15百万円
セグメント別実績
AIソリューション事業
売上高
899百万円
営業利益
178百万円
ファイナンシャル・アドバイザリー事業
売上高
91百万円
営業利益
25百万円
マーケティング支援事業
売上高
4,148百万円
営業利益
-8百万円
中期経営計画の目標
2027年6月期
売上高
24,200百万円
営業利益
1,200百万円
2028年6月期
売上高
26,620百万円
営業利益
1,800百万円
従業員数
人数137人
期中の増減・採用計画2Q末までに入社決定している内定者31名、既に入社決定している人材53名
自己株式取得
過去の取得枠
200百万円
期間2024年8月決議、2024年12月末時点進捗率7%
追加取得枠
200百万円
期間2025年3月決議、2025年4月末時点進捗率100%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年6月期 第1四半期
売上高5,138百万円
営業利益196百万円
経常利益178百万円
純利益137百万円
売上総利益率12.3%
営業利益率3.8%
販管費436百万円
当四半期3か月の実績売上高 5,138百万円 / 営業利益 196百万円 / EBITDA 225百万円 / 経常利益 178百万円 / 純利益 137百万円
通期業績予想売上高 23,100百万円 / 営業利益 750百万円 / EBITDA 870百万円 / 経常利益 650百万円 / 純利益 380百万円
通期予想に対する進捗率売上高 22.2% / 営業利益 26.2% / EBITDA 25.9% / 経常利益 27.4% / 純利益 36.3%
セグメント別実績AIソリューション事業 売上高 899百万円 / 営業利益 178百万円 / 前年同期比 非開示 / ファイナンシャル・アドバイザリー事業 売上高 91百万円 / 営業利益 25百万円 / 前年同期比 非開示 / マーケティング支援事業 売上高 4,148百万円 / 営業利益 -8百万円 / 前年同期比 非開示
増減要因の内訳人件費 正社員数の増加 517百万円 / 業務委託費 案件拡大に伴う増加 194百万円 / 採用費 積極的な採用費の投下を継続 42百万円 / 通信費 案件拡大に伴う増加 45百万円 / 配送外注費 メールカスタマーセンター社の配送費、売上高と連動 4,027百万円
主要KPI大口顧客数 33社、顧客平均単価 15百万円、seawise導入船舶数 200隻以上、応募数 2,849人、採用数 68人、採用倍率 41.8倍
単価と数量の指標顧客数 33社 / 顧客平均単価 15百万円
従業員数人数 137人 / 期中の増減・採用計画 2Q末までに入社決定している内定者31名、既に入社決定している人材53名
中期経営計画の目標2027年6月期 売上高 24,200百万円 / 営業利益 1,200百万円 / 2028年6月期 売上高 26,620百万円 / 営業利益 1,800百万円
自己株式取得過去の取得枠 200百万円 / 追加取得枠 200百万円
新しい施策ソフトバンクとの資本業務提携によるAIエージェント開発・社会実装の共同推進、Gen-AXのAI音声対応ソリューション『X-Ghost』のパートナープログラムへの加盟、EAGLYSとの非構造データ整備パッケージの共同開発、RELEXとの日本市場向けソリューション開発・導入支援
この書類が述べていない項目(11件)
計画に対する自己評価店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

企業のAI投資拡大を背景にAIソリューション事業の組織拡大と利益創出が進んだ。フィナンシャル・アドバイザリー事業では複数のFA案件を執行し、マーケティング支援事業では郵便料金改訂の影響で取引量が一時的に減少したものの、高付加価値案件に注力した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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