ソフトバンク株式会社とのAIエージェント開発での戦略的協業を目的とする資本業務提携及び第三者割当による新株式の発行及び主要株主の異動
株式会社JDSC、ソフトバンク株式会社
顧客向けAIエージェント及び関連業務
(取締役会決議日・契約締結日)
同日会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。
顧客向けAIエージェント開発領域での中長期的な戦略的協業を進め、人材投資や経営基盤の強化に資金を充当するため
2026年6月期の業績への具体的な影響額は未定。なお、払込金額の総額は1,489,600,000円、差引手取概算額は1,483,589,520円
現時点における2026年6月期の業績への具体的な影響額については未定。公表すべき事項が生じた場合には速やかに開示
議決権所有割合の異動
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。
ソフトバンク株式会社:0.00%(議決権数-、異動前の基準日は2025年10月20日現在)
ソフトバンク株式会社:16,000個、10.24%(2025年11月7日予定。総議決権数156,242個を基準)
本資本業務提携及び本第三者割当が企業価値及び株主価値の向上に資すると考えている。払込期日及び提携開始日は2025年11月7日予定。調達資金は人材投資1,261百万円、経営基盤の強化223百万円に充当する予定
公表すべき事項が生じた場合には速やかに開示する
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | ソフトバンク株式会社とのAIエージェント開発での戦略的協業を目的とする資本業務提携及び第三者割当による新株式の発行及び主要株主の異動 |
| 発生日 | 2025年10月20日(取締役会決議日・契約締結日) |
| 対象となる主体 | 株式会社JDSC、ソフトバンク株式会社 |
| 対象拠点・対象製品 | 顧客向けAIエージェント及び関連業務 |
| 原因 | 顧客向けAIエージェント開発領域での中長期的な戦略的協業を進め、人材投資や経営基盤の強化に資金を充当するため |
| 業績への影響額 | 2026年6月期の業績への具体的な影響額は未定。なお、払込金額の総額は1,489,600,000円、差引手取概算額は1,483,589,520円 |
| 業績予想への影響 | 現時点における2026年6月期の業績への具体的な影響額については未定。公表すべき事項が生じた場合には速やかに開示 |
| 異動前の議決権所有割合 | ソフトバンク株式会社:0.00%(議決権数-、異動前の基準日は2025年10月20日現在) |
| 異動後の議決権所有割合 | ソフトバンク株式会社:16,000個、10.24%(2025年11月7日予定。総議決権数156,242個を基準) |
| 今後の見通し | 本資本業務提携及び本第三者割当が企業価値及び株主価値の向上に資すると考えている。払込期日及び提携開始日は2025年11月7日予定。調達資金は人材投資1,261百万円、経営基盤の強化223百万円に充当する予定 |
| 続報の予定 | 公表すべき事項が生じた場合には速やかに開示する |
この書類が述べていない項目(14件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。顧客向けAIエージェント開発などで中長期的な協業を進めるとともに、調達資金を優秀な人材の採用・育成や経営基盤の強化に充て、事業拡大と企業価値・株主価値の向上を図るため。