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ソフトバンク株式会社とのAIエージェント開発での戦略的協業を目的とする資本業務提携 及び第三者割当による新株式の発行及び主要株主の異動に関するお知らせ

JDSCはソフトバンクとAIエージェント開発で戦略的に協業し、その一環としてソフトバンクを引受先とする第三者割当増資を決定しました。1,600,000株を発行して約14.9億円を調達し、払込み後はソフトバンクが議決権の10.24%を持つ主要株主となる予定です。

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1489600000
円(払込金額の総額)
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ソフトバンク株式会社とのAIエージェント開発での戦略的協業を目的とする資本業務提携及び第三者割当による新株式の発行及び主要株主の異動

対象となる主体

株式会社JDSC、ソフトバンク株式会社

対象拠点・対象製品

顧客向けAIエージェント及び関連業務

発生2025年10月20日

(取締役会決議日・契約締結日)

同日
この開示2025年10月20日

会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。

原因

顧客向けAIエージェント開発領域での中長期的な戦略的協業を進め、人材投資や経営基盤の強化に資金を充当するため

業績への影響額

2026年6月期の業績への具体的な影響額は未定。なお、払込金額の総額は1,489,600,000円、差引手取概算額は1,483,589,520円

業績予想への影響

現時点における2026年6月期の業績への具体的な影響額については未定。公表すべき事項が生じた場合には速やかに開示

議決権所有割合の異動

ソフトバンク株式会社0.00%→10.24%(+10.24pt)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。

異動前の議決権所有割合

ソフトバンク株式会社:0.00%(議決権数-、異動前の基準日は2025年10月20日現在)

異動後の議決権所有割合

ソフトバンク株式会社:16,000個、10.24%(2025年11月7日予定。総議決権数156,242個を基準)

今後の見通し

本資本業務提携及び本第三者割当が企業価値及び株主価値の向上に資すると考えている。払込期日及び提携開始日は2025年11月7日予定。調達資金は人材投資1,261百万円、経営基盤の強化223百万円に充当する予定

続報の予定

公表すべき事項が生じた場合には速やかに開示する

発生した事象
項目内容
事象の名称ソフトバンク株式会社とのAIエージェント開発での戦略的協業を目的とする資本業務提携及び第三者割当による新株式の発行及び主要株主の異動
発生日2025年10月20日(取締役会決議日・契約締結日)
対象となる主体株式会社JDSC、ソフトバンク株式会社
対象拠点・対象製品顧客向けAIエージェント及び関連業務
原因顧客向けAIエージェント開発領域での中長期的な戦略的協業を進め、人材投資や経営基盤の強化に資金を充当するため
業績への影響額2026年6月期の業績への具体的な影響額は未定。なお、払込金額の総額は1,489,600,000円、差引手取概算額は1,483,589,520円
業績予想への影響現時点における2026年6月期の業績への具体的な影響額については未定。公表すべき事項が生じた場合には速やかに開示
異動前の議決権所有割合ソフトバンク株式会社:0.00%(議決権数-、異動前の基準日は2025年10月20日現在)
異動後の議決権所有割合ソフトバンク株式会社:16,000個、10.24%(2025年11月7日予定。総議決権数156,242個を基準)
今後の見通し本資本業務提携及び本第三者割当が企業価値及び株主価値の向上に資すると考えている。払込期日及び提携開始日は2025年11月7日予定。調達資金は人材投資1,261百万円、経営基盤の強化223百万円に充当する予定
続報の予定公表すべき事項が生じた場合には速やかに開示する
この書類が述べていない項目(14件)
認知日・通知受領日計上する会計期間訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

顧客向けAIエージェント開発などで中長期的な協業を進めるとともに、調達資金を優秀な人材の採用・育成や経営基盤の強化に充て、事業拡大と企業価値・株主価値の向上を図るため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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