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業績予想の修正4418JDSC情報通信・サービスその他

連結業績の前期実績値との差異に関するお知らせ

2025年6月期の連結実績は、前期比で売上高が40.1%増加し、営業利益も大幅に増加した。親会社株主に帰属する当期純利益は、前期の赤字から黒字に転じた。

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向き
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規模
1062
%
書きぶり
断定的
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修正された予想

2025年6月期・通期
売上高—→—百万円
+40.1%
営業利益—→—百万円
+1,062.0%
経常利益—→—百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
—
1株当たり当期純利益—→—円銭
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

メールカスタマーセンター株式会社の通年寄与、新たなAIソリューション開発プロジェクトの獲得、既存AIソリューションの拡販、既存顧客からのアップセルにより売上高が増加した。営業利益は、先行投資を進めながらも売上高の増加に伴い増加した。

前期実績売上高16,457百万円、営業利益50百万円、EBITDA166百万円、経常利益△12百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△278百万円、1株当たり当期純利益△21円03銭
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高6,598
営業利益531
経常利益536
親会社株主に帰属する当期純利益623
1株当たり当期純利益46円37銭
対象決算期2025年6月期
対象期間通期
前期実績売上高16,457百万円、営業利益50百万円、EBITDA166百万円、経常利益△12百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△278百万円、1株当たり当期純利益△21円03銭
修正の理由メールカスタマーセンター株式会社の通年寄与、新たなAIソリューション開発プロジェクトの獲得、既存AIソリューションの拡販、既存顧客からのアップセルにより売上高が増加した。営業利益は、先行投資を進めながらも売上高の増加に伴い増加した。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(3件)
前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

メールカスタマーセンター株式会社の連結通年寄与に加え、新たなAIソリューション開発プロジェクトの獲得、既存AIソリューションの拡販、既存顧客からのアップセルを進めたことで売上高が増加した。営業利益は、人材採用などの先行投資を進めながらも、売上高の増加により増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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