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決算説明資料2025年6月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 13 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高11,938百万円
営業利益328百万円
経常利益290百万円
純利益106百万円
販管費867百万円
売上総利益率
率10.0%(2Q単独9.7%)
前年同期比の増減ポイント前年同期比の増減ポイントは示されていない
営業利益率
率2.8%(2Q単独2.9%)
前年同期比の増減ポイント前年同期比の増減ポイントは示されていない
当四半期3か月の実績
売上高6,535百万円
営業利益190百万円
EBITDA218百万円
経常利益166百万円
親会社株主に帰属する当期純利益16百万円
通期業績予想
売上高
21,000百万円
営業利益
500百万円
EBITDA
600百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高56.9%
営業利益65.7%
EBITDA64.2%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
通期の利益目標を超過増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
人件費444百万円、前年同期比52.8%増
業務委託費160百万円、前年同期比17.6%増
採用費29百万円、前年同期比155.4%増
配送外注費5,527百万円、前年同期比20.6%増
その他96百万円、前年同期比52.5%増
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
上期と同程度の成長投資を下期も継続する前提新しい施策
- SCSK株式会社との戦略的アライアンスによる共同案件受注
- デジタル庁案件を起点とした公共領域への展開
- AI/DXを用いて価値向上できるアセットを対象とした新規M&Aの検討
- 人材採用・技術開発への成長投資継続
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 大口顧客数30社
- 継続顧客比率56%
- M&Aソーシング・買収検討案件数58件
- 正社員数111人
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
顧客数61社(全顧客)、30社(大口顧客)
顧客平均単価11百万円
正社員1人当たり売上6.2百万円
セグメント別実績
AIソリューション事業
売上高1,372百万円
営業利益168百万円
EBITDA175百万円
ファイナンシャル・アドバイザリー事業
売上高222百万円
営業利益132百万円
EBITDA132百万円
マーケティング支援事業
売上高10,349百万円
営業利益75百万円
EBITDA125百万円
中期経営計画の目標
対象年度2028年6月期
売上高266億円
営業利益18億円(営業利益率6.8%)
EBITDA21億円(EBITDAマージン7.9%)
ROE18%
財務目標
ROE
目標18%(2028年6月期)
見通しに織り込んだリスク額予想の中で、会社が振れ幅として見込んでいる金額です。
不正行為に関する一過性費用として法人税、住民税及び事業税56百万円を計上市場規模・シェア
政府IT予算1.2兆円(2023年)
デジタル庁予算0.5兆円(政府IT予算の約40%)
従業員数
人数2024年12月末時点の正社員111名
期中の増減・採用計画2025年1月以降で14名の入社が決定。24/6期と同程度の正社員採用を計画
自己株式取得
取得枠2億円を上限
期間2024年8月13日決議。2024年12月末時点の進捗率7%
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2025年6月期 第2四半期 |
| 売上高 | 11,938百万円 |
| 営業利益 | 328百万円 |
| 経常利益 | 290百万円 |
| 純利益 | 106百万円 |
| 売上総利益率 | 率 10.0%(2Q単独9.7%) / 前年同期比の増減ポイント 前年同期比の増減ポイントは示されていない |
| 営業利益率 | 率 2.8%(2Q単独2.9%) / 前年同期比の増減ポイント 前年同期比の増減ポイントは示されていない |
| 販管費 | 867百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 6,535百万円 / 営業利益 190百万円 / EBITDA 218百万円 / 経常利益 166百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 16百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 21,000百万円 / 営業利益 500百万円 / EBITDA 600百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 56.9% / 営業利益 65.7% / EBITDA 64.2% |
| 計画に対する自己評価 | 通期の利益目標を超過 |
| セグメント別実績 | AIソリューション事業 売上高 1,372百万円 / 営業利益 168百万円 / EBITDA 175百万円 / ファイナンシャル・アドバイザリー事業 売上高 222百万円 / 営業利益 132百万円 / EBITDA 132百万円 / マーケティング支援事業 売上高 10,349百万円 / 営業利益 75百万円 / EBITDA 125百万円 |
| 増減要因の内訳 | 人件費 444百万円、前年同期比52.8%増 / 業務委託費 160百万円、前年同期比17.6%増 / 採用費 29百万円、前年同期比155.4%増 / 配送外注費 5,527百万円、前年同期比20.6%増 / その他 96百万円、前年同期比52.5%増 |
| 主要KPI | 指標名 大口顧客数 / 値 30社 / 前年同期比 非開示、指標名 継続顧客比率 / 値 56% / 前年同期比 非開示、指標名 M&Aソーシング・買収検討案件数 / 値 58件 / 前年同期比 非開示、指標名 正社員数 / 値 111人 / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | 顧客数 61社(全顧客)、30社(大口顧客) / 顧客平均単価 11百万円 / 正社員1人当たり売上 6.2百万円 |
| 従業員数 | 人数 2024年12月末時点の正社員111名 / 期中の増減・採用計画 2025年1月以降で14名の入社が決定。24/6期と同程度の正社員採用を計画 |
| 業績見通しの前提 | 上期と同程度の成長投資を下期も継続する前提 |
| 見通しに織り込んだリスク額 | 不正行為に関する一過性費用として法人税、住民税及び事業税56百万円を計上 |
| 中期経営計画の目標 | 対象年度 2028年6月期 / 売上高 266億円 / 営業利益 18億円(営業利益率6.8%) / EBITDA 21億円(EBITDAマージン7.9%) / ROE 18% |
| 財務目標 | ROE 目標 18%(2028年6月期) / 実績 非開示 |
| 自己株式取得 | 取得枠 2億円を上限 / 期間 2024年8月13日決議。2024年12月末時点の進捗率7% |
| 市場規模・シェア | 政府IT予算 1.2兆円(2023年) / デジタル庁予算 0.5兆円(政府IT予算の約40%) |
| 新しい施策 | SCSK株式会社との戦略的アライアンスによる共同案件受注、デジタル庁案件を起点とした公共領域への展開、AI/DXを用いて価値向上できるアセットを対象とした新規M&Aの検討、人材採用・技術開発への成長投資継続 |
この書類が述べていない項目(6件)
店舗数・拠点数年間配当配当性向設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。AIソリューション事業で旺盛な需要やSCSKとの共同案件が進展したほか、ファイナンシャル・アドバイザリー事業で成果報酬案件が増加し、マーケティング支援事業ではAI・DX活用により新規顧客の粗利率が向上したため。下期も上期と同程度の成長投資を継続する前提としている。
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これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。