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業績予想の修正4418JDSC情報通信・サービスその他

通期業績予想の修正(上方修正)に関するお知らせ

2025年6月期の通期業績予想を上方修正した。売上高は5.0%、営業利益は66.7%、EBITDAは50.0%引き上げている。

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66.7
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修正された予想

2025年6月期・通期前回予想の公表 2024年8月13日
売上高20,000→21,000百万円
+5.0%
営業利益300→500百万円
+66.7%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

AIソリューションへの旺盛な需要、SCSK株式会社との共同案件の受注、ファイナンシャル・アドバイザリー事業での成果報酬案件の増加、マーケティング支援事業での新規顧客の平均粗利率上昇、生産性向上やコスト意識の徹底により、前回発表時の想定を上回る営業利益が創出されたため。

前期実績売上高16,457百万円、営業利益50百万円、EBITDA166百万円(2024年6月期)
修正された予想
項目内容
売上高20,000百万円 → 21,000百万円(+5.0%)
営業利益300百万円 → 500百万円(+66.7%)
対象決算期2025年6月期
対象期間通期
前回予想の公表日2024年8月13日
前期実績売上高16,457百万円、営業利益50百万円、EBITDA166百万円(2024年6月期)
修正の理由AIソリューションへの旺盛な需要、SCSK株式会社との共同案件の受注、ファイナンシャル・アドバイザリー事業での成果報酬案件の増加、マーケティング支援事業での新規顧客の平均粗利率上昇、生産性向上やコスト意識の徹底により、前回発表時の想定を上回る営業利益が創出されたため。
この書類が述べていない項目(6件)
経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益特別損失の内容と金額配当予想の修正連結・個別の別

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

AIソリューションへの旺盛な需要やSCSKとの共同案件の受注、ファイナンシャル・アドバイザリー事業での成果報酬案件の増加、マーケティング支援事業での新規顧客の粗利率上昇が売上・利益を押し上げた。また、生産性向上やコスト意識の徹底により、成長投資を続けながら前回想定を上回る営業利益を創出した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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