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業務提携4418JDSC情報通信・サービスその他

連結子会社におけるデータマーケティング領域への参入に関するお知らせ

連結子会社のメールカスタマーセンターが、100万社超の企業と600万超の事業所のデータベースを買収し、データマーケティング事業に参入する。新設するデータマーケティング部で、ターゲットリストの提案やFAX配信、ダイレクトメール発送などを提供する。

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この提携で決まったこと

業績への影響

本新規事業開始に伴う当社連結業績に与える影響につきましては、現時点では軽微であると考えております。今後、公表すべき事項が生じた場合には、速やかに開示いたします。

提携開始日2024年12月頃(予定)
この提携で決まったこと
項目内容
提携開始日2024年12月頃(予定)
業績への影響本新規事業開始に伴う当社連結業績に与える影響につきましては、現時点では軽微であると考えております。今後、公表すべき事項が生じた場合には、速やかに開示いたします。
この書類が述べていない項目(21件)
提携先の名称提携先の事業内容提携先の所在地提携先の資本金提携先の売上高提携先の営業利益提携の種類提携の内容取得株式数取得価額持株比率合弁会社の概要出資比率役員の派遣契約期間提携による数値目標株式の保有方針取締役会決議日契約締結日株式取得日・払込期日主要株主の異動

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当社グループがM&Aとデータサイエンス・AIによる価値向上を通じたLayer3の拡大を進めているため。ダイレクトメール顧客へのリスト販売と、リスト顧客へのダイレクトメール販売を相互に営業促進し、売上・利益の増大を図るとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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