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売上高の前年同期比(%)書きぶり
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第1四半期2024年7月1日〜2024年9月30日連結日本基準売上高5,403百万円前年比 +1,223.4%進捗 27.0%
営業利益138百万円進捗 46.0%
経常利益123百万円
純利益(親会社株主帰属)89百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益6.56円
期末の財政状態
総資産7,776百万円
うち純資産 3,808 百万円自己資本比率 47.8%前期末比 +4.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
AIソリューション事業687,60112.7%
フィナンシャル・アドバイザリー事業78,0241.4%
マーケティング支援事業4,637,89985.8%
セグメント別利益
AIソリューション事業69,06549.8%
フィナンシャル・アドバイザリー事業45,53732.8%
マーケティング支援事業24,11917.4%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高20,000百万円(前年比 +21.5%)
営業利益300百万円(前年比 +491.9%)
経常利益非開示
純利益非開示
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因
新たなAIソリューション開発プロジェクト(Joint R&D)の獲得、既存AIソリューションの拡販、既存顧客からのアップセル、メールカスタマーセンター株式会社の連結子会社化により売上高が増加した。売上高の増加に伴い営業利益が黒字化し、研究開発対象のAIソリューションを厳選して人件費・業務委託費をコントロールした。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象連結子会社の元従業員による不正の疑いのある取引について、2025年6月期の連結業績への影響を調査中であり、本短信には反映していない。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 175千円 / 特別損失 非開示
減価償却費19,908千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家、アナリスト向け)
期末発行済株式数13,774,400株
期末自己株式数101,700株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年7月1日〜2024年9月30日 |
| 売上高 | 5,403百万円(前年比 +1,223.4%) |
| 営業利益 | 138百万円 |
| 経常利益 | 123百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 89百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 6.56円 |
| 自己資本比率 | 当期末 47.8 / 前期末 43.2 |
| 総資産 | 7,776百万円 |
| 純資産 | 3,808百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 20,000百万円(前年比 +21.5%) / 営業利益 300百万円(前年比 +491.9%) / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円 |
| セグメント別売上高 | セグメント AIソリューション事業 / 売上高 687,601千円 / 前年同期売上高 385,458千円 / 前年同期比 非開示、セグメント フィナンシャル・アドバイザリー事業 / 売上高 78,024千円 / 前年同期売上高 22,847千円 / 前年同期比 非開示、セグメント マーケティング支援事業 / 売上高 4,637,899千円 / 前年同期売上高 非開示 / 前年同期比 非開示 |
| セグメント別利益 | セグメント AIソリューション事業 / セグメント利益 69,065千円 / 前年同期利益 -36,229千円 / 前年同期比 非開示、セグメント フィナンシャル・アドバイザリー事業 / セグメント利益 45,537千円 / 前年同期利益 -13,962千円 / 前年同期比 非開示、セグメント マーケティング支援事業 / セグメント利益 24,119千円 / 前年同期利益 非開示 / 前年同期比 非開示 |
| 減価償却費 | 19,908千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 175千円 / 特別損失 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 連結子会社の元従業員による不正の疑いのある取引について、2025年6月期の連結業績への影響を調査中であり、本短信には反映していない。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家、アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 13,774,400株 |
| 期末自己株式数 | 101,700株 |
| 業績の増減要因 | 新たなAIソリューション開発プロジェクト(Joint R&D)の獲得、既存AIソリューションの拡販、既存顧客からのアップセル、メールカスタマーセンター株式会社の連結子会社化により売上高が増加した。売上高の増加に伴い営業利益が黒字化し、研究開発対象のAIソリューションを厳選して人件費・業務委託費をコントロールした。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新たなAIソリューション開発プロジェクトの獲得、既存AIソリューションの拡販、既存顧客からのアップセル、メールカスタマーセンター株式会社の連結子会社化が売上増加に寄与した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。