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開示4418JDSC情報通信・サービスその他

(開示事項の経過)資金の借入れに関するお知らせ

2023年10月2日に公表した借入計画を実行し、4行による総額17億6,000万円のシンジケートローンを調達しました。借入金は、メールカスタマーセンター株式会社の株式取得資金に充てた既存借入金の返済に用いられます。

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規模
1760000
千円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

資金の借入れの実行

対象期間返済期日まで(2030年12月30日)
実施2023年12月29日(実行済み)
今後今後、公表すべき事項が生じた場合には速やかに公表する
金額借入金額:1,760,000千円
数量・規模借入先4行(株式会社三井住友銀行、株式会社みずほ銀行、株式会社三菱UFJ銀行、株式会社りそな銀行)
理由

メールカスタマーセンター株式会社の株式取得資金に充当する目的の株式会社三井住友銀行を単独の借入先とする借入金を返済し、同行をアレンジャーとする同額のシンジケートローンによる資金調達を予定通りに実行するため

業績への影響

2024年6月期の当社連結業績に与える影響は軽微

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項資金の借入れの実行
実施日2023年12月29日(実行済み)
対象期間返済期日まで(2030年12月30日)
金額借入金額:1,760,000千円
数量・規模借入先4行(株式会社三井住友銀行、株式会社みずほ銀行、株式会社三菱UFJ銀行、株式会社りそな銀行)
業績への影響2024年6月期の当社連結業績に与える影響は軽微
理由メールカスタマーセンター株式会社の株式取得資金に充当する目的の株式会社三井住友銀行を単独の借入先とする借入金を返済し、同行をアレンジャーとする同額のシンジケートローンによる資金調達を予定通りに実行するため
関連する過去の開示2023年10月2日公表『資金の借入れに関するお知らせ』
今後の予定今後、公表すべき事項が生じた場合には速やかに公表する
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日根拠となる規則

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

メールカスタマーセンター株式会社の株式取得資金に充当する目的で借り入れていた株式会社三井住友銀行からの借入金を返済し、同額のシンジケートローンによる資金調達を予定どおり実行するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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