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業績予想の修正4418JDSC情報通信・サービスその他

通期業績予想と実績値との差異に関するお知らせ

2023年6月期の実績は、売上高・営業利益ともに前回予想を上回りました。売上高は2.1%、営業利益は70.0%の上振れとなっています。

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修正された予想

2023 年6月期・通期前回予想の公表 2023 年5月 10 日
売上高1,900→1,939百万円
+2.1%
営業利益40→68百万円
+70.0%
経常利益—→24百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→1百万円
—
1株当たり当期純利益—→—円銭
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

既存顧客との取り組み継続および新規顧客の開拓が想定通りに進捗したこと、ならびに個別プロジェクトの収益性、人材採用ペース、人材紹介エージェントへの支払いフィー、その他諸経費を保守的に想定していたところ、全社的なコスト管理を徹底したこと。

前期実績2022 年6月期は連結実績がないため公表なし(各科目:―)
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高1,900百万円 → 1,939百万円(+2.1%)
営業利益40百万円 → 68百万円(+70.0%)
経常利益非開示 → 24百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 1百万円
1株当たり当期純利益非開示 → 9銭
対象決算期2023 年6月期
対象期間通期
前回予想の公表日2023 年5月 10 日
前期実績2022 年6月期は連結実績がないため公表なし(各科目:―)
修正の理由既存顧客との取り組み継続および新規顧客の開拓が想定通りに進捗したこと、ならびに個別プロジェクトの収益性、人材採用ペース、人材紹介エージェントへの支払いフィー、その他諸経費を保守的に想定していたところ、全社的なコスト管理を徹底したこと。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

既存顧客との取り組み継続と新規顧客の開拓が想定通り進捗し、売上高が予想を上回りました。利益面では、個別プロジェクトの収益性、人材採用ペース、人材紹介エージェントへの支払いフィー、その他諸経費を保守的に想定していた一方、全社的なコスト管理を徹底したため、各利益が予想を上回りました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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