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決算説明資料2023年6月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,487百万円+44.1%
営業利益67百万円
経常利益52百万円
純利益20百万円
販管費691百万円
売上総利益率
率51.1
営業利益率
率4.5
当四半期3か月の実績
売上高
556百万円
営業利益
13百万円
売上総利益
273百万円
販管費
260百万円
経常利益
2百万円
当期純利益
-13百万円
通期業績予想
売上高
1,900百万円
営業利益
40百万円
営業利益率
2.1%
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高78.3%
営業利益通期予想を27百万円超過
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
順調増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 賞与引当金196百万円
- 人件費763百万円
- 業務委託費386百万円
- 採用費84百万円
- 通信費76百万円
- 家賃・光熱費56百万円
- 支払報酬・手数料56百万円
- その他39百万円
新しい施策
- アイデミーとのDX人材育成に関する業務提携
- フレイル検知AI技術のeフレイルナビへの有償提供
- seawiseによる海事向けデータプラットフォーム開発と実船へのアプリケーション提供
- 全社の研究開発リソースを海事領域へシフト
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 正社員数65名前年同期比2022年6月比▲9名
- 仙台空港等のソーラーシェア連携企業数12社
- 動画配信の視聴完了率60%超
- フレイル検知サービス提供自治体数2自治体
従業員数
人数65名
期中の増減2022年6月比▲9名、2022年12月比▲6名
自己株式取得
取得枠2億円を上限
取得期間取得期間終了
取得進捗率30%
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年6月期 第3四半期 |
| 売上高 | 1,487百万円(前年比 +44.1%) |
| 営業利益 | 67百万円 |
| 経常利益 | 52百万円 |
| 純利益 | 20百万円 |
| 売上総利益率 | 率 51.1 / 前年同期比増減ポイント 非開示 |
| 営業利益率 | 率 4.5 / 前年同期比増減ポイント 非開示 |
| 販管費 | 691百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 556百万円 / 営業利益 13百万円 / 売上総利益 273百万円 / 販管費 260百万円 / 経常利益 2百万円 / 当期純利益 -13百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,900百万円 / 営業利益 40百万円 / 営業利益率 2.1% |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 78.3% / 営業利益 通期予想を27百万円超過 |
| 計画に対する自己評価 | 順調 |
| 増減要因の内訳 | 要因 賞与引当金 / 金額 196百万円、要因 人件費 / 金額 763百万円、要因 業務委託費 / 金額 386百万円、要因 採用費 / 金額 84百万円、要因 通信費 / 金額 76百万円、要因 家賃・光熱費 / 金額 56百万円、要因 支払報酬・手数料 / 金額 56百万円、要因 その他 / 金額 39百万円 |
| 主要KPI | 指標名 正社員数 / 値 65名 / 前年同期比 2022年6月比▲9名、指標名 仙台空港等のソーラーシェア連携企業数 / 値 12社 / 前年同期比 非開示、指標名 動画配信の視聴完了率 / 値 60%超 / 前年同期比 非開示、指標名 フレイル検知サービス提供自治体数 / 値 2自治体 / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 65名 / 期中の増減 2022年6月比▲9名、2022年12月比▲6名 |
| 自己株式取得 | 取得枠 2億円を上限 / 取得期間 取得期間終了 / 取得進捗率 30% |
| 新しい施策 | アイデミーとのDX人材育成に関する業務提携、フレイル検知AI技術のeフレイルナビへの有償提供、seawiseによる海事向けデータプラットフォーム開発と実船へのアプリケーション提供、全社の研究開発リソースを海事領域へシフト |
この書類が述べていない項目(13件)
セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。既存顧客と新規顧客の双方からの受注が好調で、AI/DX領域で具体的な成果を創出した事例が多数公表されたため。また、社員1名当たりの生産性が向上し、営業利益が通期業績予想を既に超過したため。なお、4Q以降の需要の一部が3Qに前倒しされた反動で、4Qの売上は一時的に下振れる見込みが高いとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。