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発生事実4418JDSC情報通信・サービスその他

営業外費用及び法人税等調整額の計上に関するお知らせ

持分法適用会社のseawise株式会社の損失に伴い、持分法による投資損失4,611千円を営業外費用に計上しました。また、将来の課税所得の見積もりに基づき、法人税等調整額の益33,171千円を計上しました。

読む価値
33軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
4611
千円(持分法による投資損失。法人税等調整額(益)は33,171千円)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

営業外費用(持分法による投資損失)及び法人税等調整額(益)の計上

対象となる主体

提出会社(株式会社JDSC)、持分法適用会社 seawise株式会社

発生2023年6月期第3四半期

(特定の日付は非開示)

この開示2023年5月10日
原因

持分法による投資損失はseawise株式会社の決算報告に基づくもの。法人税等調整額(益)は、現時点での将来の課税所得を見積り、繰延税金資産の回収可能性を検討した結果。

業績への影響額

持分法による投資損失4,611千円(営業外費用)及び法人税等調整額(益)33,171千円。2023年6月期第3四半期連結累計期間では、持分法による投資損失8,675千円、法人税等調整額(益)33,171千円。

計上する会計期間

2023年6月期第3四半期(当四半期)及び2023年6月期第3四半期連結累計期間

業績予想への影響

上記の営業外費用及び法人税等調整額(益)が業績に与える影響は、本日開示の「2023年6月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」に反映しております。

今後の見通し

上記の営業外費用及び法人税等調整額(益)の業績への影響を、本日開示の2023年6月期第3四半期決算短信に反映。

発生した事象
項目内容
事象の名称営業外費用(持分法による投資損失)及び法人税等調整額(益)の計上
発生日2023年6月期第3四半期(特定の日付は非開示)
対象となる主体提出会社(株式会社JDSC)、持分法適用会社 seawise株式会社
原因持分法による投資損失はseawise株式会社の決算報告に基づくもの。法人税等調整額(益)は、現時点での将来の課税所得を見積り、繰延税金資産の回収可能性を検討した結果。
業績への影響額持分法による投資損失4,611千円(営業外費用)及び法人税等調整額(益)33,171千円。2023年6月期第3四半期連結累計期間では、持分法による投資損失8,675千円、法人税等調整額(益)33,171千円。
計上する会計期間2023年6月期第3四半期(当四半期)及び2023年6月期第3四半期連結累計期間
業績予想への影響上記の営業外費用及び法人税等調整額(益)が業績に与える影響は、本日開示の「2023年6月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」に反映しております。
今後の見通し上記の営業外費用及び法人税等調整額(益)の業績への影響を、本日開示の2023年6月期第3四半期決算短信に反映。
この書類が述べていない項目(17件)
認知日・通知受領日対象拠点・対象製品訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

持分法による投資損失は、持分法適用会社であるseawise株式会社の決算報告に基づくものです。法人税等調整額(益)は、現時点での将来の課税所得を見積もり、繰延税金資産の回収可能性を検討した結果です。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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