読む価値
54定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
750000
千円(資本準備金を含む)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この提携で決まったこと
合弁会社の設立4418JDSC
提携先三井物産株式会社 / 他
提携の内容
- 1
データプラットフォームの構築
- 2
自社開発ソフトウェアと他社開発ソフトウェアの SaaS 提供
両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。
資本・人の関係
仕事を組むだけでなく、相手の株式を持ったり人を送ったりするかどうかです(資本業務提携)。
40.00%提携先の株式のうち当社の持分
出資比率株式会社 JDSC 40%、三井物産株式会社 20%、他 40%
合弁会社の概要名称 seawise 株式会社 / 所在地 東京都文京区 / 事業内容 データプラットフォームの構築、自社開発ソフトウェアと他社開発ソフトウェアの SaaS 提供 / 出資金 750,000 千円(資本準備金を含む) / 出資比率 株式会社 JDSC 40%、三井物産株式会社 20%、他 40%
役員の派遣当社の従業員 1 名が、当該会社の取締役を兼務
提携先について
事業内容金属資源、エネルギー、プロジェクト、モビリティ、化学品、鉄鋼製品、食料、流通事業、ウェルネス事業、ICT事業、コーポレートディベロップメントの各分野において、全世界に広がる営業拠点とネットワーク、情報力などを活かし、多種多様な商品販売とそれを支えるロジスティクス、ファイナンス、さらには国際的なプロジェクト案件の構築など、各種事業を多角的に展開
所在地東京都千代田区
資本金342,383 百万円
業績への影響
本件が当社連結業績へ与える影響額については、軽微であると考えております
取締役会決議日2022年11月9日提携開始日2022年11月1日(設立)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 提携先の名称 | 三井物産株式会社、他 |
| 提携先の事業内容 | 金属資源、エネルギー、プロジェクト、モビリティ、化学品、鉄鋼製品、食料、流通事業、ウェルネス事業、ICT事業、コーポレートディベロップメントの各分野において、全世界に広がる営業拠点とネットワーク、情報力などを活かし、多種多様な商品販売とそれを支えるロジスティクス、ファイナンス、さらには国際的なプロジェクト案件の構築など、各種事業を多角的に展開 |
| 提携先の所在地 | 東京都千代田区 |
| 提携先の資本金 | 342,383 百万円 |
| 提携の種類 | 合弁会社の設立 |
| 提携の内容 | データプラットフォームの構築、自社開発ソフトウェアと他社開発ソフトウェアの SaaS 提供 |
| 持株比率 | 非開示 → 40% |
| 合弁会社の概要 | 名称 seawise 株式会社 / 所在地 東京都文京区 / 事業内容 データプラットフォームの構築、自社開発ソフトウェアと他社開発ソフトウェアの SaaS 提供 / 出資金 750,000 千円(資本準備金を含む) / 出資比率 株式会社 JDSC 40%、三井物産株式会社 20%、他 40% |
| 出資比率 | 株式会社 JDSC 40%、三井物産株式会社 20%、他 40% |
| 役員の派遣 | 当社の従業員 1 名が、当該会社の取締役を兼務 |
| 取締役会決議日 | 2022年11月9日 |
| 提携開始日 | 2022年11月1日(設立) |
| 業績への影響 | 本件が当社連結業績へ与える影響額については、軽微であると考えております |
この書類が述べていない項目(10件)
提携先の売上高提携先の営業利益取得株式数取得価額契約期間提携による数値目標株式の保有方針契約締結日株式取得日・払込期日主要株主の異動
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。海事産業で進むデジタル化の遅れや温室効果ガス削減などの課題を解決し、海事産業のアップグレードと国際競争力の向上に貢献するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。