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決算説明資料4418JDSC情報通信・サービスその他

2022年6月期 第2四半期決算説明資料

2022年6月期第2四半期累計は、AIプロダクトの拡販で売上高が大きく伸び、営業利益も前年同期の赤字から黒字に転じた。一方、採用費の増加や上場関連の一時費用により、経常利益と当期純利益は赤字となった。

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規模
53
百万円(営業利益の前年同期比増減額)
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

この資料の中身

決算説明資料2022年6月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高678百万円+62.9%
営業利益19百万円
経常利益-1百万円
純利益-6百万円
売上総利益率58.9%
営業利益率2.8%
当四半期3か月の実績
売上高
362百万円
売上総利益
196百万円
営業利益
-32百万円
経常利益
-51百万円
当期純利益
-48百万円
通期業績予想
売上高
1,473百万円
営業利益
76百万円
経常利益
32百万円
当期純利益
30百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高46.0%
営業利益25.0%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高AIプロダクトの拡販
売上総利益AIプロダクトの横展開
コスト
2021年6月期1Q-2Q累計451百万円
2022年6月期1Q-2Q累計659百万円
人材関連費用355百万円(前年同期比+41%)
採用費45百万円(前年同期比+72%)
上場関連の一時費用約20百万円
新しい施策
  • アネスト岩田社との業務提携開始
  • 明治安田生命とのフレイル予防の実証実験開始
  • 低圧太陽光向け異常監視ソリューションのトライアル提供開始
  • RPAプログラムの提供開始
  • インキュベーション・トレーニングプログラムの外部提供開始
  • 造船大手企業とのMOU締結
  • D Capitalへの出資及び業務提携
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 正社員数66名
    前年同期比+20名
  • リストマーケティングのCVR2.4倍
  • エリアポスティングのCVR20%改善
  • 共同特許3件
市場規模・シェア
  • 20%
    内容年間宅配便約45億個の20%が不在配送
  • 22.4兆円
    内容2035年の介護給付額
従業員数
人数66名
期中の増減2021年12月末時点で前年同期比+20名、10-12月の3か月で正社員12名増加
採用計画積極的な採用を継続
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年6月期 第2四半期
売上高678百万円(前年比 +62.9%)
営業利益19百万円
経常利益-1百万円
純利益-6百万円
売上総利益率58.9%
営業利益率2.8%
当四半期3か月の実績売上高 362百万円 / 売上総利益 196百万円 / 営業利益 -32百万円 / 経常利益 -51百万円 / 当期純利益 -48百万円
通期業績予想売上高 1,473百万円 / 営業利益 76百万円 / 経常利益 32百万円 / 当期純利益 30百万円
通期予想に対する進捗率売上高 46.0% / 営業利益 25.0%
増減要因の内訳売上高 AIプロダクトの拡販 / 売上総利益 AIプロダクトの横展開 / コスト 2021年6月期1Q-2Q累計 451百万円 / 2022年6月期1Q-2Q累計 659百万円 / 人材関連費用 355百万円(前年同期比+41%) / 採用費 45百万円(前年同期比+72%) / 上場関連の一時費用 約20百万円
主要KPI指標名 正社員数 / 値 66名 / 前年同期比 +20名、指標名 リストマーケティングのCVR / 値 2.4倍 / 前年同期比 非開示、指標名 エリアポスティングのCVR / 値 20%改善 / 前年同期比 非開示、指標名 共同特許 / 値 3件 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 66名 / 期中の増減 2021年12月末時点で前年同期比+20名、10-12月の3か月で正社員12名増加 / 採用計画 積極的な採用を継続
市場規模・シェア内容 年間宅配便約45億個の20%が不在配送 / 値 20%、内容 2035年の介護給付額 / 値 22.4兆円
新しい施策アネスト岩田社との業務提携開始、明治安田生命とのフレイル予防の実証実験開始、低圧太陽光向け異常監視ソリューションのトライアル提供開始、RPAプログラムの提供開始、インキュベーション・トレーニングプログラムの外部提供開始、造船大手企業とのMOU締結、D Capitalへの出資及び業務提携
この書類が述べていない項目(15件)
販管費計画に対する自己評価セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高はAIプロダクトの拡販により増加し、営業利益は売上増加などにより改善した。売上総利益率はAIプロダクトの横展開により改善した一方、正社員の増加などに伴う人材関連費用・採用費の増加が利益を圧迫し、経常利益と当期純利益は上場関連の一時費用約20百万円により赤字となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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