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2022年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

第2四半期累計の売上高は677,925千円、営業利益は19,196千円となりました。一方、上場に伴う株式交付費や上場関連費用により、経常損失518千円、四半期純損失5,514千円を計上しました。

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向き
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規模
5514
千円
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

中間期(第2四半期)2021年7月1日〜2021年12月31日非連結(個別)日本基準
売上高677,925千円
営業利益19,196千円
経常利益-518千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産3,842,622千円
うち純資産 3,665,519 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

現金の出入り
営業+16,430
投資-105,826
財務+617,194
純増減+527,798

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高3,543,454千円
業績の増減要因

新たなAIソリューション開発プロジェクト(Joint R&D)の獲得、既存顧客からのアップセル、新規プロダクト創出・研究開発・人材採用への先行投資、株式交付費・上場関連費用の計上

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減価償却費5,633千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2021年7月1日〜2021年12月31日
売上高677,925千円
営業利益19,196千円
経常利益-518千円
総資産3,842,622千円
純資産3,665,519千円
営業活動によるキャッシュ・フロー16,430千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-105,826千円
財務活動によるキャッシュ・フロー617,194千円
現金及び現金同等物期末残高3,543,454千円
減価償却費5,633千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
業績の増減要因新たなAIソリューション開発プロジェクト(Joint R&D)の獲得、既存顧客からのアップセル、新規プロダクト創出・研究開発・人材採用への先行投資、株式交付費・上場関連費用の計上
この書類が述べていない項目(21件)
親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新たなAIソリューション開発プロジェクトの獲得や既存顧客からのアップセルを進めた一方、新規プロダクト創出・研究開発・人材採用への先行投資を行い、さらに上場に伴う株式交付費4,221千円と上場関連費用15,656千円を計上したためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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