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法定開示書類4418JDSC情報通信・サービスその他

上場申請のための有価証券報告書

JDSCが東京証券取引所に新規上場を申請するため、事業内容、財務情報、リスク、株式情報などをまとめた有価証券報告書を提出した。提出書類上、2021年6月期に売上高が大きく伸び、創業以来初めて黒字化している。

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規模
1089424
千円(2021年6月期売上高)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の提出

対象期間第1期から第3期(2019年6月期から2021年6月期)および第4期第1四半期累計期間(2021年7月1日から2021年9月30日)
実施2021年11月15日(提出日・実績)
今後東京証券取引所への新規上場申請および株式公開。具体的な上場日は非開示
金額売上高:1,089,424千円(2021年6月期)、営業利益:38,935千円、経常利益:27,825千円、当期純利益:27,719千円、第三者割当増資による収入:2,628,373千円、研究開発費:75,695千円
数量・規模発行済普通株式数:12,411,700株、潜在株式数:1,423,100株、従業員数:55人(2021年10月31日現在)、AIソリューション:7つ、単一セグメント
理由

大型案件の継続及び新規獲得、AIソリューションの本格導入、積極的な新規営業活動、顧客数及びプロジェクト数の増加。

業績への影響

2021年6月期に創業以来初の黒字となった。売上高は前期比111.3%増、営業利益は前期の営業損失から黒字化した。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の提出
実施日2021年11月15日(提出日・実績)
対象期間第1期から第3期(2019年6月期から2021年6月期)および第4期第1四半期累計期間(2021年7月1日から2021年9月30日)
金額売上高:1,089,424千円(2021年6月期)、営業利益:38,935千円、経常利益:27,825千円、当期純利益:27,719千円、第三者割当増資による収入:2,628,373千円、研究開発費:75,695千円
数量・規模発行済普通株式数:12,411,700株、潜在株式数:1,423,100株、従業員数:55人(2021年10月31日現在)、AIソリューション:7つ、単一セグメント
業績への影響2021年6月期に創業以来初の黒字となった。売上高は前期比111.3%増、営業利益は前期の営業損失から黒字化した。
理由大型案件の継続及び新規獲得、AIソリューションの本格導入、積極的な新規営業活動、顧客数及びプロジェクト数の増加。
根拠となる規則株式会社東京証券取引所の「有価証券上場規程」第211条第6項、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」、「会社計算規則」
今後の予定東京証券取引所への新規上場申請および株式公開。具体的な上場日は非開示
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

大型案件の継続・新規獲得、AIソリューションの本格導入、積極的な新規営業活動により顧客数とプロジェクト数が増加したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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