グローバルセキュリティエキスパート(4417)・施策再掲
新規事業開発を担う部門の設置
FY2023-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
New Business Divisionによる新規事業創出基盤の強化37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風40社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「利益面では、新規事業開発を担う部門の設置など、将来の事業成長に向けたコストを認識しながらも、大幅な増収効果により、営業利益351,222千円(同65.0%増)、経常利益350,586千円(同67.0%増)、四半期純利益231,951千円(同69.0%増)となり、第2四半期累計期間業績としては過去最高額を更新しました。」
新規事業開発を担う部門の設置を、将来の事業成長に向けたコストとして引き続き記載している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「利益面では、新規事業開発を担う部門の設置など、将来の事業成長に向けたコストを認識しながらも、営業利益128,526千円、経常利益127,824千円、四半期純利益84,339千円となり、第1四半期業績としては過去最高額となりました。」
将来の事業成長に向けた施策として、新規事業開発を担う部門の設置を記載している。