グローバルセキュリティエキスパート(4417)・リスク再掲
顧客情報の漏洩リスク
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1033社が書いているテーマ・逆風1045社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。70社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1048件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループでは、ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)認証を取得し、社内教育の実践、各種データのアクセス権限による制約、書面情報の施錠管理、オフィスの入退室管理等、対策を講じて実践しておりますが、顧客情報の漏洩が発生した場合、当社グループの事業展開、経営成績や財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客情報漏洩リスクとISMS、教育、アクセス権限、物理管理による対策を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「これらの顧客情報の漏洩は事業展開において大きなリスクであります。当社グループでは、ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)認証を取得し、社内教育の実践、各種データのアクセス権限による制約、書面情報の施錠管理、オフィスの入退室管理等、対策を講じて実践しております。」
顧客情報漏洩リスクと、ISMS、教育、アクセス権限、施錠及び入退室管理による対応を再掲している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「これらの顧客情報の漏洩は事業展開において大きなリスクであります。当社では、ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)認証を取得し、社内教育の実践、各種データのアクセス権限による制約、書面情報の施錠管理、オフィスの入退室管理等、対策を講じて実践しております。」
顧客情報漏洩を重要リスクとし、ISMS認証、教育、アクセス権限、施錠及び入退室管理による対策を再掲している。 - FY2022初出有価証券報告書
「これらの顧客情報の漏洩は事業展開において大きなリスクであります。」
顧客の重要情報を扱うことに伴う情報漏洩リスクを記載し、ISMS認証、社内教育、アクセス権限管理等の対策にも言及している。