グローバルセキュリティエキスパート(4417)・事実再掲
非上場株式の評価見直しによる投資有価証券評価損
FY2026-H1に初出。3回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-04-30。直近の記載はFY2026。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「非上場株式の評価見直しによる投資有価証券評価損の計上や、持分法適用関連会社における新株発行等にともなう持分変動損失の計上等から、親会社株主に帰属する当期純利益は1,486,742千円(前期比47.2%増)となり、売上高、利益ともに過去最高額を更新しました。」
非上場株式の評価見直しによる投資有価証券評価損2,000千円の計上を通期でも記載している。 - 2026-04-30実績引用業績予想の修正
「非上場株式の評価見直しによる投資有価証券評価損の計上」
非上場株式の評価見直しによる投資有価証券評価損2,000千円を通期実績として記載している。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「非上場株式の評価見直しによる投資有価証券評価損を計上したこと等から、親会社株主に帰属する中間純利益は584,002千円(前年同期比38.3%増)となったものの、中間期業績として過去最高額を更新しました。」
非上場株式の評価見直しにより投資有価証券評価損2,000千円を計上した事実を、当期の利益変動要因として初めて記載している。