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決算説明資料4416True Data情報通信・サービスその他

2025年3月期 第1四半期決算説明資料

第1四半期は、売上高が前年同期比1.7%増の380百万円となり、営業利益は前年同期の37百万円の赤字から22百万円の黒字に転換した。通期予想に対しては、売上・利益とも概ね計画どおりに進捗している。

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百万円(営業利益の前年同期比増加額)
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この資料の中身

決算説明資料2025年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高380百万円+1.7%
営業利益22百万円
経常利益22百万円
純利益18百万円
売上総利益率58.4%
営業利益率5.9%
販管費199百万円
当四半期3か月の実績
売上高380百万円
営業利益22百万円
経常利益22百万円
純利益18百万円
通期業績予想
売上高1,791百万円
売上原価763百万円
売上総利益1,028百万円
販管費928百万円
営業利益100百万円
経常利益98百万円
四半期純利益87百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高21.2%
売上原価20.7%
売上総利益21.6%
販管費21.5%
営業利益22.3%
経常利益22.3%
四半期純利益20.6%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
概ね計画通りに推移
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高ショッピングスキャン等 +9百万円、イーグルアイ +9百万円、ドルフィンアイ ±0百万円、その他ストック型売上 +3百万円、スポット型売上 -16百万円
営業利益売上高 +6百万円、人件費(原価) -8百万円、減価償却費 +22百万円、業務委託費(原価) +5百万円、その他売上原価 -7百万円、人件費(販管費) -2百万円、その他販管費 -44百万円
新しい施策
  • Eagle Eyeの分析メニューに前後購買分析を追加
  • 消費財メーカー向けSaaS型データ分析ツールEagle Eye DashBoardの提供開始
  • ホワイトゾーン開拓に向けた新サービスのリリース
  • 大手企業との協業検討
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ストック型売上高比率95.2%
  • 小売業向けストック型売上高
    前年同期比+5.3%
  • 消費財メーカー向けストック型売上高
  • イーグルアイ契約社数140社
    前年同期比+4.6%
  • ウレコン登録者数30,000人
中期経営計画の目標
目標年度2026年3月期
売上高2,000百万円以上
営業利益160百万円以上
営業利益率8.0%以上
財務目標
自己資本比率実績76.5%。目標値は非開示
市場規模・シェア
市場規模は非開示。ウレコンの市場シェア表示機能の説明はあるが、自社のシェア数値は非開示
受注高・受注残高
大型案件を受注したとの記載はあるが、金額は非開示
店舗数・拠点数
事業所2拠点。期中の出退店数は非開示
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年3月期 第1四半期
売上高380百万円(前年比 +1.7%)
営業利益22百万円
経常利益22百万円
純利益18百万円
売上総利益率58.4%
営業利益率5.9%
販管費199百万円
当四半期3か月の実績売上高 380百万円 / 営業利益 22百万円 / 経常利益 22百万円 / 純利益 18百万円
通期業績予想売上高 1,791百万円 / 売上原価 763百万円 / 売上総利益 1,028百万円 / 販管費 928百万円 / 営業利益 100百万円 / 経常利益 98百万円 / 四半期純利益 87百万円
通期予想に対する進捗率売上高 21.2% / 売上原価 20.7% / 売上総利益 21.6% / 販管費 21.5% / 営業利益 22.3% / 経常利益 22.3% / 四半期純利益 20.6%
計画に対する自己評価概ね計画通りに推移
増減要因の内訳売上高 ショッピングスキャン等 +9百万円、イーグルアイ +9百万円、ドルフィンアイ ±0百万円、その他ストック型売上 +3百万円、スポット型売上 -16百万円 / 営業利益 売上高 +6百万円、人件費(原価) -8百万円、減価償却費 +22百万円、業務委託費(原価) +5百万円、その他売上原価 -7百万円、人件費(販管費) -2百万円、その他販管費 -44百万円
主要KPI指標名 ストック型売上高比率 / 値 95.2% / 前年同期比 非開示、指標名 小売業向けストック型売上高 / 値 非開示 / 前年同期比 +5.3%、指標名 消費財メーカー向けストック型売上高 / 値 非開示 / 前年同期比 非開示、指標名 イーグルアイ契約社数 / 値 140社 / 前年同期比 +4.6%、指標名 ウレコン登録者数 / 値 30,000人 / 前年同期比 非開示
店舗数・拠点数事業所2拠点。期中の出退店数は非開示
中期経営計画の目標目標年度 2026年3月期 / 売上高 2,000百万円以上 / 営業利益 160百万円以上 / 営業利益率 8.0%以上
財務目標自己資本比率 実績76.5%。目標値は非開示
受注高・受注残高大型案件を受注したとの記載はあるが、金額は非開示
市場規模・シェア市場規模は非開示。ウレコンの市場シェア表示機能の説明はあるが、自社のシェア数値は非開示
新しい施策Eagle Eyeの分析メニューに前後購買分析を追加、消費財メーカー向けSaaS型データ分析ツールEagle Eye DashBoardの提供開始、ホワイトゾーン開拓に向けた新サービスのリリース、大手企業との協業検討
この書類が述べていない項目(10件)
セグメント別実績単価と数量の指標従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額年間配当配当性向自己株式取得設備投資額質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前期1Qに発生した大型スポット案件の反動でスポット型売上は減少した一方、ストック型売上が積み上がった。利益面では、前期1Qで基幹システム開発の減価償却費が終了したこと、前期に実施した一時的な研究開発費・採用費などの成長投資が反動減となったことなどにより、費用が減少した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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