読む価値
77重要
6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
76
百万円(売上高の前年同期比増加額)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2024年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高785百万円+10.7%
営業利益-19百万円
経常利益-20百万円
純利益-22百万円
販管費458百万円
売上総利益率
率55.8
前年同期比増減ポイント1.8
営業利益率
率-2.5
前年同期比増減ポイント-8.8
当四半期3か月の実績
売上高
411百万円
前年同期比+18.4%
売上総利益
234百万円
前年同期比+26.1%
営業利益
17百万円
前年同期比-22.0%
経常利益
17百万円
前年同期比-21.5%
純利益
19百万円
前年同期比-11.6%
通期業績予想
売上高
1,600百万円
売上原価
633百万円
売上総利益
966百万円
販管費
886百万円
営業利益
80百万円
経常利益
77百万円
純利益
62百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高49.1
売上原価54.8
売上総利益45.3
販管費51.7
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高は概ね順調、利益は若干ビハインド。通期業績予想は据え置き。増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高
ショッピングスキャン等-9
イーグルアイ0
ドルフィンアイ0
POS分析クラウド0
その他ストック型売上0
スポット型売上62
営業利益
売上高76
人件費(原価)-11
減価償却費(原価)-1
業務委託費(原価)0
その他売上原価-28
人件費(販管費)-44
その他販管費-74
新しい施策
- Shopping Scan for LINEのリリース
- SalesSensorのリリース
- Poswellの提供開始
- 楽天グループとのデータ連携
- POSデータクレンジングサービスの提供開始
- DATAFLUCTとのSalesSensor共同提供
- 株式会社プラネットとのPOSデータクレンジングサービス共同開発
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ストック型売上高比率85.9%前年同期比低下
- イーグルアイ契約社数139社前年同期比+5.6%
中期経営計画の目標
目標年度2026年3月期
売上高2,000百万円以上
営業利益160百万円以上
営業利益率8.0%以上
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 第2四半期 |
| 売上高 | 785百万円(前年比 +10.7%) |
| 営業利益 | -19百万円 |
| 経常利益 | -20百万円 |
| 純利益 | -22百万円 |
| 売上総利益率 | 率 55.8 / 前年同期比増減ポイント 1.8 |
| 営業利益率 | 率 -2.5 / 前年同期比増減ポイント -8.8 |
| 販管費 | 458百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 411百万円 / 売上総利益 234百万円 / 営業利益 17百万円 / 経常利益 17百万円 / 純利益 19百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,600百万円 / 売上原価 633百万円 / 売上総利益 966百万円 / 販管費 886百万円 / 営業利益 80百万円 / 経常利益 77百万円 / 純利益 62百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 49.1 / 売上原価 54.8 / 売上総利益 45.3 / 販管費 51.7 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 |
| 計画に対する自己評価 | 売上高は概ね順調、利益は若干ビハインド。通期業績予想は据え置き。 |
| 増減要因の内訳 | 売上高 ショッピングスキャン等 -9 / イーグルアイ 0 / ドルフィンアイ 0 / POS分析クラウド 0 / その他ストック型売上 0 / スポット型売上 62 / 営業利益 売上高 76 / 人件費(原価) -11 / 減価償却費(原価) -1 / 業務委託費(原価) 0 / その他売上原価 -28 / 人件費(販管費) -44 / その他販管費 -74 |
| 主要KPI | 指標名 ストック型売上高比率 / 値 85.9% / 前年同期比 低下、指標名 イーグルアイ契約社数 / 値 139社 / 前年同期比 5.6社 |
| 中期経営計画の目標 | 目標年度 2026年3月期 / 売上高 2,000百万円以上 / 営業利益 160百万円以上 / 営業利益率 8.0%以上 |
| 新しい施策 | Shopping Scan for LINEのリリース、SalesSensorのリリース、Poswellの提供開始、楽天グループとのデータ連携、POSデータクレンジングサービスの提供開始、DATAFLUCTとのSalesSensor共同提供、株式会社プラネットとのPOSデータクレンジングサービス共同開発 |
この書類が述べていない項目(14件)
セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高はPOS分析クラウドなどの初期売上を含むスポット型売上の急伸が寄与した。利益面では、計画的な人員増強・研究開発費などの費用増加に加え、売上原価率の高い初期売上の構成比上昇が影響した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。