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決算説明資料4416True Data情報通信・サービスその他

2023年3月期 第3四半期決算説明資料

第3四半期累計は増収となり、営業利益・経常利益・純利益が赤字から黒字に転換した。ストック型サービスの成長とスポット売上の回復により、通期予想に対して利益の進捗も高水準となっている。

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この資料の中身

決算説明資料2023年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,058百万円+11.2%
営業利益42百万円
経常利益40百万円
純利益39百万円
販管費509百万円
売上総利益率
率52.1%
前年同期比増減ポイント+4.2ポイント
営業利益率
率4.0%
前年同期比増減ポイント+5.5ポイント
当四半期3か月の実績
売上高
349百万円
ストック型売上高
272百万円
スポット型売上高
76百万円
通期業績予想
売上高
1,470百万円
売上原価
674百万円
売上総利益
795百万円
販管費
749百万円
営業利益
46百万円
経常利益
42百万円
当期純利益
40百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高72.0%
売上原価75.1%
売上総利益69.4%
販管費68.0%
営業利益92.2%
経常利益94.1%
当期純利益96.5%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
概ね順調な進捗。利益面では期初予想を既に超過しており、修正後予想に対しても高い進捗率。
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高
ショッピングスキャン等4
イーグルアイ58
ドルフィンアイ1
POS分析クラウド0
スポット型売上42
営業利益
売上高106
人件費(原価)26
減価償却費(原価)17
業務委託費(原価)-31
その他売上原価-24
人件費(販管費)-28
その他販管費-10
新しい施策
  • 株式会社プラネットとの業務提携によるPOSデータクレンジングサービスの共同開発
  • True Data従業員持株会の設立
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ストック型売上比率78.6%
  • イーグルアイ契約社数131社
    前年同期比増加(前年129社)
  • 小売業向けストック型売上高
    前年同期比+2.2%
  • True Data事業売上の11年間年平均成長率14.1%
  • ストック型売上高の過去6年間年平均成長率18.6%
財務目標
自己資本比率
実績76.7%
前年同期比+5.4ポイント
市場規模・シェア
データマーケティング市場数値記載なし
ビジネスアナリティクス市場4,000億円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年3月期 第3四半期
売上高1,058百万円(前年比 +11.2%)
営業利益42百万円
経常利益40百万円
純利益39百万円
売上総利益率率 52.1% / 前年同期比増減ポイント +4.2ポイント
営業利益率率 4.0% / 前年同期比増減ポイント +5.5ポイント
販管費509百万円
当四半期3か月の実績売上高 349百万円 / ストック型売上高 272百万円 / スポット型売上高 76百万円
通期業績予想売上高 1,470百万円 / 売上原価 674百万円 / 売上総利益 795百万円 / 販管費 749百万円 / 営業利益 46百万円 / 経常利益 42百万円 / 当期純利益 40百万円
通期予想に対する進捗率売上高 72.0% / 売上原価 75.1% / 売上総利益 69.4% / 販管費 68.0% / 営業利益 92.2% / 経常利益 94.1% / 当期純利益 96.5%
計画に対する自己評価概ね順調な進捗。利益面では期初予想を既に超過しており、修正後予想に対しても高い進捗率。
増減要因の内訳売上高 ショッピングスキャン等 4 / イーグルアイ 58 / ドルフィンアイ 1 / POS分析クラウド 0 / スポット型売上 42 / 営業利益 売上高 106 / 人件費(原価) 26 / 減価償却費(原価) 17 / 業務委託費(原価) -31 / その他売上原価 -24 / 人件費(販管費) -28 / その他販管費 -10
主要KPI指標名 ストック型売上比率 / 値 78.6% / 前年同期比 非開示、指標名 イーグルアイ契約社数 / 値 131社 / 前年同期比 増加(前年129社)、指標名 小売業向けストック型売上高 / 値 非開示 / 前年同期比 +2.2%、指標名 True Data事業売上の11年間年平均成長率 / 値 14.1% / 前年同期比 非開示、指標名 ストック型売上高の過去6年間年平均成長率 / 値 18.6% / 前年同期比 非開示
財務目標自己資本比率 実績 76.7% / 前年同期比 +5.4ポイント
市場規模・シェアデータマーケティング市場 数値記載なし / ビジネスアナリティクス市場 4,000億円
新しい施策株式会社プラネットとの業務提携によるPOSデータクレンジングサービスの共同開発、True Data従業員持株会の設立
この書類が述べていない項目(13件)
セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ストック型の主力サービスが成長を続け、前年のコロナ影響を受けたスポット型売上が回復したことに加え、売上高の増収率を下回るコスト増に抑えたため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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