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決算説明資料4416True Data情報通信・サービスその他

2023年3月期 第2四半期決算説明資料

上期の利益が黒字に転換したことを受け、通期の営業利益・経常利益・純利益の予想を引き上げた。売上高予想は据え置き、下期は人材投資などの成長投資を優先する計画とした。

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営業利益の通期予想修正率(%)
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この資料の中身

決算説明資料2023年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高709百万円+13.9%
営業利益44百万円
経常利益42百万円
純利益40百万円
販管費338百万円
売上総利益率54.0%(前年同期48.2%、+5.8ポイント)
営業利益率6.3%(前年同期▲0.5%、+6.8ポイント)
当四半期3か月の実績四半期別の売上高推移・契約社数推移は示されているが、当四半期単独の財務数値は非開示
通期業績予想
売上高
1,470百万円
売上原価
674百万円
売上総利益
795百万円
販管費
749百万円
営業利益
46百万円
経常利益
42百万円
当期純利益
40百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高48.3%
売上原価48.4%
売上総利益48.2%
販管費45.2%
営業利益96.6%
経常利益100.3%
当期純利益100.3%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
上期まで順調に推移。営業利益・経常利益・当期純利益は当初の通期業績予想を既に超過
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 売上高+86百万円
  • 人件費(原価)+20百万円
  • 減価償却費(原価)+13百万円
  • 業務委託費(原価)▲21百万円
  • その他売上原価▲16百万円
  • 人件費(販管費)▲22百万円
  • その他販管費▲12百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
下期の景況感悪化懸念、人材投資を中心とした成長投資を織り込む旨の定性的説明。数値前提は非開示
新しい施策
  • プラネットとの業務提携によるPOSデータクレンジングサービスの共同開発
  • 城西大学・セキ薬品と連携したビッグデータマーケティング教育
  • 資格取得支援制度の拡充(月最大10万円の資格手当、資格数上限撤廃)
  • 下期の人材投資を中心とした成長投資
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ストック型売上高559百万円
    前年同期比+11.1%
  • ストック型売上比率78.9%
    前年同期比▲2.0ポイント
  • 小売業向けストック型売上高
    前年同期比+7.9%
  • 消費財メーカー向けストック型売上高
    前年同期比+12.4%
  • イーグルアイ契約社数129社
  • 営業活動によるキャッシュフロー88百万円
    前年同期比+35百万円
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
イーグルアイ契約社数129社、1社あたり年間ツール利用料平均約500万円。販売数量・単価の前年同期比較は非開示
財務目標
自己資本比率の実績75.1%は記載されているが、財務目標は非開示
市場規模・シェア
ビジネスアナリティクス市場4,000億円。ウレコンで市場シェア等を確認できる旨の説明はあるが、当社シェアの数値は非開示
店舗数・拠点数
本社・静岡オフィスの記載はあるが、店舗数・期中の出退店数は非開示
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年3月期 第2四半期
売上高709百万円(前年比 +13.9%)
営業利益44百万円
経常利益42百万円
純利益40百万円
売上総利益率54.0%(前年同期48.2%、+5.8ポイント)
営業利益率6.3%(前年同期▲0.5%、+6.8ポイント)
販管費338百万円
当四半期3か月の実績四半期別の売上高推移・契約社数推移は示されているが、当四半期単独の財務数値は非開示
通期業績予想売上高 1,470百万円 / 売上原価 674百万円 / 売上総利益 795百万円 / 販管費 749百万円 / 営業利益 46百万円 / 経常利益 42百万円 / 当期純利益 40百万円
通期予想に対する進捗率売上高 48.3% / 売上原価 48.4% / 売上総利益 48.2% / 販管費 45.2% / 営業利益 96.6% / 経常利益 100.3% / 当期純利益 100.3%
計画に対する自己評価上期まで順調に推移。営業利益・経常利益・当期純利益は当初の通期業績予想を既に超過
増減要因の内訳要因 売上高 / 金額 +86百万円、要因 人件費(原価) / 金額 +20百万円、要因 減価償却費(原価) / 金額 +13百万円、要因 業務委託費(原価) / 金額 ▲21百万円、要因 その他売上原価 / 金額 ▲16百万円、要因 人件費(販管費) / 金額 ▲22百万円、要因 その他販管費 / 金額 ▲12百万円
主要KPI指標名 ストック型売上高 / 値 559百万円 / 前年同期比 +11.1%、指標名 ストック型売上比率 / 値 78.9% / 前年同期比 ▲2.0ポイント、指標名 小売業向けストック型売上高 / 値 非開示 / 前年同期比 +7.9%、指標名 消費財メーカー向けストック型売上高 / 値 非開示 / 前年同期比 +12.4%、指標名 イーグルアイ契約社数 / 値 129社 / 前年同期比 非開示、指標名 営業活動によるキャッシュフロー / 値 88百万円 / 前年同期比 +35百万円
単価と数量の指標イーグルアイ契約社数129社、1社あたり年間ツール利用料平均約500万円。販売数量・単価の前年同期比較は非開示
店舗数・拠点数本社・静岡オフィスの記載はあるが、店舗数・期中の出退店数は非開示
業績見通しの前提下期の景況感悪化懸念、人材投資を中心とした成長投資を織り込む旨の定性的説明。数値前提は非開示
財務目標自己資本比率の実績75.1%は記載されているが、財務目標は非開示
市場規模・シェアビジネスアナリティクス市場4,000億円。ウレコンで市場シェア等を確認できる旨の説明はあるが、当社シェアの数値は非開示
新しい施策プラネットとの業務提携によるPOSデータクレンジングサービスの共同開発、城西大学・セキ薬品と連携したビッグデータマーケティング教育、資格取得支援制度の拡充(月最大10万円の資格手当、資格数上限撤廃)、下期の人材投資を中心とした成長投資
この書類が述べていない項目(10件)
セグメント別実績従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高が上期まで順調に推移し、売上原価や販売管理費が期初想定より低く推移したため。人件費、システム運用・保守費、広告宣伝費などが想定を下回った一方、下期は人材投資を中心とした成長投資を優先する。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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