読む価値
41定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
13.9
%(売上高前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2022年4月1日〜2022年9月30日非連結(個別)日本基準売上高709,524千円前年比 +13.9%
営業利益44,446千円
経常利益42,768千円
純利益(親会社株主帰属)40,876千円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益8.71円
期末の財政状態
総資産1,292,665千円
うち純資産 971,293 千円自己資本比率 75.1%前期末比 +3.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+88,201
投資-72,309
財務-14,655
純増減+1,237
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高848,615千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,470百万円(前年比 +11.9%)
営業利益46百万円(前年比 +104.5%)
経常利益42百万円(前年比 +88.1%)
純利益40百万円(前年比 +163.2%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 1,470百万円 / 営業利益 46百万円 / 経常利益 42百万円 / 純利益 40百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
主力サービスの販売拡大、販売体制の強化、新規取引先開拓、新規領域の開拓に注力した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
減価償却費58,943千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数4,690,200株
期末自己株式数-株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年9月30日 |
| 売上高 | 709,524千円(前年比 +13.9%) |
| 営業利益 | 44,446千円 |
| 経常利益 | 42,768千円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 40,876千円 |
| 1株当たり当期純利益 | 8.71円 |
| 自己資本比率 | 当期末 75.1% / 前期末 71.3% |
| 総資産 | 1,292,665千円 |
| 純資産 | 971,293千円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 88,201千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -72,309千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -14,655千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 848,615千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,470百万円(前年比 +11.9%) / 営業利益 46百万円(前年比 +104.5%) / 経常利益 42百万円(前年比 +88.1%) / 純利益 40百万円(前年比 +163.2%) |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 1,470百万円 / 営業利益 46百万円 / 経常利益 42百万円 / 純利益 40百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| 減価償却費 | 58,943千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 4,690,200株 |
| 期末自己株式数 | -株 |
| 業績の増減要因 | 主力サービスの販売拡大、販売体制の強化、新規取引先開拓、新規領域の開拓に注力した。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。「イーグルアイ」「ドルフィンアイ」の販売拡大、「ショッピングスキャン」の販売体制強化と新規取引先開拓、新規領域の開拓に注力したため。一方、一部顧客ではマーケティング予算縮小の影響があった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。