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2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2023年3月期第1四半期は、売上高3億62百万円、営業利益21百万円、四半期純利益18百万円となった。通期の業績予想と配当予想は、直近公表値から変更されていない。

読む価値
34軽微
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
362
百万円
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第1四半期2022年4月1日〜2022年6月30日非連結(個別)日本基準
売上高362百万円進捗 24.6%
営業利益21百万円進捗 60.0%
経常利益20百万円進捗 62.5%
純利益(親会社株主帰属)18百万円進捗 94.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益3.89円
期末の財政状態
総資産1,295百万円
うち純資産 947 百万円自己資本比率 73.1%前期末比 +1.8pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,470百万円(前年比 +11.9%)
営業利益35百万円(前年比 +57.5%)
経常利益32百万円(前年比 +44.9%)
純利益19百万円(前年比 +27.3%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

新型コロナウイルス感染拡大による取引先の研究費やマーケティング予算縮小の影響がある一方、クラウド型のストック収益構造により安定的な収益を確保し、「イーグルアイ」「ドルフィンアイ」の拡販、「ショッピングスキャン」の新規取引先開拓を進めた。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数4,690,200株
期末自己株式数-株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2022年4月1日〜2022年6月30日
売上高362百万円
営業利益21百万円
経常利益20百万円
親会社株主に帰属する当期純利益18百万円
1株当たり当期純利益3.89円
自己資本比率当期末 73.1 / 前期末 71.3
総資産1,295百万円
純資産947百万円
通期業績予想売上高 1,470百万円(前年比 +11.9%) / 営業利益 35百万円(前年比 +57.5%) / 経常利益 32百万円(前年比 +44.9%) / 純利益 19百万円(前年比 +27.3%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数4,690,200株
期末自己株式数-株
業績の増減要因新型コロナウイルス感染拡大による取引先の研究費やマーケティング予算縮小の影響がある一方、クラウド型のストック収益構造により安定的な収益を確保し、「イーグルアイ」「ドルフィンアイ」の拡販、「ショッピングスキャン」の新規取引先開拓を進めた。
この書類が述べていない項目(16件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染拡大により取引先の研究費やマーケティング予算縮小の影響がある一方、クラウド型のストック収益構造により安定的な収益を確保した。また、「イーグルアイ」「ドルフィンアイ」の拡販や、「ショッピングスキャン」の新規取引先開拓を進めた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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