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決算説明資料4416True Data情報通信・サービスその他

2022年3月期 第3四半期決算説明資料

2022年3月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比10.5%増、営業赤字は前年同期より縮小した。会社は、主力のストック型サービスが伸び、通期の黒字転換計画に向けて順調に進んでいると説明している。

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この資料の中身

決算説明資料2022年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高951百万円+10.5%
営業利益-14百万円
経常利益-13百万円
純利益-18百万円
売上総利益率47.8%
営業利益率-1.5%
販管費469百万円
当四半期3か月の実績四半期別の売上高、ストック型売上高、消費財メーカー向けストック型売上高およびイーグルアイ契約社数の推移をグラフで掲載。ただし、当四半期単独の損益計算書数値は非開示。
通期業績予想
売上高
1,300百万円
売上原価
654百万円
売上総利益
645百万円
販管費
622百万円
営業利益
23百万円
経常利益
22百万円
当期純利益
9百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高73.2%
売上原価75.7%
売上総利益70.5%
販管費75.4%
営業利益ー
経常利益ー
当期純利益ー
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
計画通りに順調に進捗
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
主力サービス(ショッピングスキャン等とイーグルアイ)が売上成長を牽引。スポット型売上高は若干のコロナ影響。要因別の金額は資料本文から確認できない。
新しい施策
  • ニールセンIQ社のAI需要予測・在庫最適化ソリューションSDR-IOの日本国内提供開始
  • 気仙沼市およびNPO法人との連携協定締結
  • ナビタイムジャパンとの北海道フェリー客調査および観光DX実証実験
  • ベトナムFPTソフトウェアとの業務提携およびTRANDATAへの出資
  • True Data CDTへの定性調査・キーワード分析オプション追加
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ストック型売上高767百万円
    前年同期比20.9% CAGR(5年間)
  • ストック型売上比率(CVS売上除く)80.8%
    前年同期比前年同期74.3%から上昇
  • イーグルアイ契約社数129社
    前年同期前年同期123社
  • 年間レシート規模4.5兆円
  • 年間アクティブ数6,000万人規模
  • ドラッグストアID-POSデータカバー率40%
財務目標
自己資本比率の実績は2022年3月期第3四半期72.4%(前期末60.4%)。目標値は非開示
市場規模・シェア
データマーケティング市場4,000億円。ドラッグストアのID-POSデータカバー率約40%で業界リーダー、トップシェアと説明。
店舗数・拠点数
事業所として本社および静岡オフィスを記載。店舗数・期中の出退店数は非開示
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年3月期 第3四半期
売上高951百万円(前年比 +10.5%)
営業利益-14百万円
経常利益-13百万円
純利益-18百万円
売上総利益率47.8%
営業利益率-1.5%
販管費469百万円
当四半期3か月の実績四半期別の売上高、ストック型売上高、消費財メーカー向けストック型売上高およびイーグルアイ契約社数の推移をグラフで掲載。ただし、当四半期単独の損益計算書数値は非開示。
通期業績予想売上高 1,300百万円 / 売上原価 654百万円 / 売上総利益 645百万円 / 販管費 622百万円 / 営業利益 23百万円 / 経常利益 22百万円 / 当期純利益 9百万円
通期予想に対する進捗率売上高 73.2% / 売上原価 75.7% / 売上総利益 70.5% / 販管費 75.4% / 営業利益 ー / 経常利益 ー / 当期純利益 ー
計画に対する自己評価計画通りに順調に進捗
増減要因の内訳主力サービス(ショッピングスキャン等とイーグルアイ)が売上成長を牽引。スポット型売上高は若干のコロナ影響。要因別の金額は資料本文から確認できない。
主要KPI指標名 ストック型売上高 / 値 767百万円 / 前年同期比 20.9% CAGR(5年間)、指標名 ストック型売上比率(CVS売上除く) / 値 80.8% / 前年同期比 前年同期74.3%から上昇、指標名 イーグルアイ契約社数 / 値 129社 / 前年同期 前年同期123社、指標名 年間レシート規模 / 値 4.5兆円 / 前年同期比 非開示、指標名 年間アクティブ数 / 値 6,000万人規模 / 前年同期比 非開示、指標名 ドラッグストアID-POSデータカバー率 / 値 40% / 前年同期比 非開示
店舗数・拠点数事業所として本社および静岡オフィスを記載。店舗数・期中の出退店数は非開示
財務目標自己資本比率の実績は2022年3月期第3四半期72.4%(前期末60.4%)。目標値は非開示
市場規模・シェアデータマーケティング市場4,000億円。ドラッグストアのID-POSデータカバー率約40%で業界リーダー、トップシェアと説明。
新しい施策ニールセンIQ社のAI需要予測・在庫最適化ソリューションSDR-IOの日本国内提供開始、気仙沼市およびNPO法人との連携協定締結、ナビタイムジャパンとの北海道フェリー客調査および観光DX実証実験、ベトナムFPTソフトウェアとの業務提携およびTRANDATAへの出資、True Data CDTへの定性調査・キーワード分析オプション追加
この書類が述べていない項目(12件)
セグメント別実績単価と数量の指標従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

主力サービスであるショッピングスキャン等とイーグルアイが売上成長を牽引した。ストック型売上が堅調に成長し、スポット型売上は新型コロナウイルスの影響を若干受けた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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