読む価値
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中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
622994
千円(売上高)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための四半期報告書(第22期第2四半期)
対象期間第22期第2四半期累計期間(2021年4月1日から2021年9月30日)及び第2四半期会計期間(2021年7月1日から2021年9月30日)
実施2021年11月11日(提出日・実績)
金額売上高622,994千円、営業損失3,076千円、経常損失2,728千円、四半期純損失3,043千円、資産合計856,505千円、負債合計321,382千円、純資産合計535,122千円、営業活動によるキャッシュ・フロー52,554千円、投資活動によるキャッシュ・フロー△12,241千円、財務活動によるキャッシュ・フロー△15,180千円、現金及び現金同等物459,158千円、研究開発費3,826千円
数量・規模発行済株式総数4,439,400株、自己資本比率62.5%、役員8名(男性7名・女性1名)
理由
新規上場申請のための報告。新型コロナウイルス感染症による取引先の研究費・マーケティング予算縮小、クラウド型のストック収益構造、主力サービスの拡販及び新規取引先開拓などが記載されている。
業績への影響
当第2四半期累計期間は売上高622,994千円、営業損失3,076千円、経常損失2,728千円、四半期純損失3,043千円。新型コロナウイルス感染症の影響は現時点で限定的と判断しているが、感染拡大等により会計上の見積りに重要な影響を及ぼす可能性がある。会計基準等の適用による四半期財務諸表への影響はない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第22期第2四半期) |
| 実施日 | 2021年11月11日(提出日・実績) |
| 対象期間 | 第22期第2四半期累計期間(2021年4月1日から2021年9月30日)及び第2四半期会計期間(2021年7月1日から2021年9月30日) |
| 金額 | 売上高622,994千円、営業損失3,076千円、経常損失2,728千円、四半期純損失3,043千円、資産合計856,505千円、負債合計321,382千円、純資産合計535,122千円、営業活動によるキャッシュ・フロー52,554千円、投資活動によるキャッシュ・フロー△12,241千円、財務活動によるキャッシュ・フロー△15,180千円、現金及び現金同等物459,158千円、研究開発費3,826千円 |
| 数量・規模 | 発行済株式総数4,439,400株、自己資本比率62.5%、役員8名(男性7名・女性1名) |
| 業績への影響 | 当第2四半期累計期間は売上高622,994千円、営業損失3,076千円、経常損失2,728千円、四半期純損失3,043千円。新型コロナウイルス感染症の影響は現時点で限定的と判断しているが、感染拡大等により会計上の見積りに重要な影響を及ぼす可能性がある。会計基準等の適用による四半期財務諸表への影響はない。 |
| 理由 | 新規上場申請のための報告。新型コロナウイルス感染症による取引先の研究費・マーケティング予算縮小、クラウド型のストック収益構造、主力サービスの拡販及び新規取引先開拓などが記載されている。 |
| 根拠となる規則 | 株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第211条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項に準じた四半期レビュー、四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6 |
| 関連する過去の開示 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)(日付は非開示) |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日今後の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請のため、四半期の業績・財務状況を報告するもの。新型コロナウイルス感染症は事業に一定の影響を及ぼしているが、現時点では限定的と判断している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。