ブロードエンタープライズ(4415)・施策再掲
社外役員・監査役会による監督機能の強化
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに70社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「2025年は取締役会を22回開催し、全取締役が全ての回に出席しております。」
社外取締役2名を含む取締役会による監督体制を継続し、2025年の開催・出席状況を開示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社の取締役会は、取締役10名(うち社外取締役2名)で構成され、重要な業務執行に関する意思決定を行うほか、各取締役の職務執行の監督を行っております。2024年は取締役会を20回開催し、全取締役が全ての回に出席しております。」
社外取締役を含む取締役会による監督体制と、2024年の取締役会開催・出席状況を開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「具体的には監査役会設置会社の体制のもと、独立した外部の視点からチェック体制の強化を図るため、一般株主と利益相反が生じる恐れがない社外取締役、社外監査役で構成し、経営陣・取締役に対する実効的な業務執行の監督を行っております。」
社外取締役2名、社外監査役2名を含む監査役会設置会社による監督を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「具体的には監査役会設置会社の体制のもと、独立した外部の視点からチェック体制の強化を図るため、一般株主と利益相反が生じる恐れがない社外取締役、社外監査役で構成し、経営陣・取締役に対する実効的な業務執行の監督を行っております。」
社外取締役2名、社外監査役2名を含む監査役会設置会社の体制。