ブロードエンタープライズ(4415)・施策達成
減資・資本準備金減少による財務体質健全化と資本政策の柔軟性確保
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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減資・資本準備金減少による財務体質健全化と資本政策の柔軟化60社が書いているテーマ・逆風0社・追い風58社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1達成有価証券報告書
「資本金の額751,653,900円のうち、681,653,900円を減少して70,000,000円といたします。」
減資の具体的内容として、資本金を751,653,900円から70,000,000円へ減少させる計画が効力発生したことを開示している。 - FY2023-Q1達成有価証券報告書
「当社は、2023年2月14日開催の取締役会において「資本金、資本準備金及び利益準備金の額の減少並びに剰余金の処分」の件を、2023年3月23日開催の第23期定時株主総会に付議することを決議し、同株主総会においても承認可決され、2023年4月25日付でその効力が発生しております。」
減資、資本準備金・利益準備金の減少および剰余金処分が株主総会で承認され、2023年4月25日付で効力発生に至った。 - FY2022初出有価証券報告書
「財務体質の健全化を図り、今後の資本政策の柔軟性および機動性を確保するため、会社法第447条第1項の規定に基づき資本金の額の減少を、会社法第448条第1項の規定に基づき資本準備金及び利益準備金の額の減少を、会社法第452条の規定に基づき剰余金の処分をそれぞれ行うものであります。」
2023年3月23日に承認可決され、2023年4月25日を効力発生日として、資本金681,653,900円、資本準備金256,340,041円などを減少させ、財務体質の健全化と資本政策の柔軟性・機動性確保を図る計画を初めて記載している。