ブロードエンタープライズ(4415)・方針再掲
透明・公正・迅速・果断な意思決定による企業価値向上
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-03-25。
4記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
効率性・適法性・透明性を重視する企業統治453社が書いているテーマ・逆風2社・追い風453社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに141社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの456件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-25再掲ガバナンス
「取締役会」
コーポレート・ガバナンス体制図において、株主総会、取締役会、代表取締役、経営会議等の関係を継続して示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は限りある経営資源を有効に活用し、高い成長を実現することで企業価値の向上を図るため、透明・公正かつ迅速・果断な意思決定のための仕組みを構築することを基本方針とし」
透明性、公正性、迅速性、果断性を重視するガバナンス方針を継続して掲げている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は限りある経営資源を有効に活用し、高い成長を実現することで企業価値の向上を図るため、透明・公正かつ迅速・果断な意思決定のための仕組みを構築することを基本方針とし」
透明性、公正性、迅速性、果断性を重視するガバナンス方針を再確認している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は限りある経営資源を有効に活用し、高い成長を実現することで企業価値の向上を図るため、透明・公正かつ迅速・果断な意思決定のための仕組みを構築することを基本方針とし」
コーポレートガバナンス・コードの基本原則を踏まえた方針。