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業績予想の修正4415ブロードエンタープライズ情報通信・サービスその他

連結決算開始に伴う連結業績予想及び個別業績予想の修正に関するお知らせ

日本中央管理株式会社を連結子会社として連結決算へ移行し、2026年12月期の連結売上高予想12,600百万円を新たに公表しました。個別業績予想は売上高と営業利益を上方修正し、経常利益と当期純利益は据え置いています。

読む価値
69注目
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向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
1700
百万円
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2026 年 12 月期・通期
売上高個別10,000→11,700百万円
+17.0%
売上高連結—→12,600百万円
—
営業利益個別1,700→2,300百万円
+35.3%
営業利益連結—→—百万円
—
経常利益個別1,100→1,100百万円
0.0%
経常利益連結—→—百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益個別650→650百万円
0.0%
親会社株主に帰属する当期純利益連結—→—百万円
—
1株当たり当期純利益個別105.78→105.78円 銭
0.0%
1株当たり当期純利益連結—→—円 銭
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

BRO-ROOM及びBRO-WALLの受注が好調に推移し、販売パートナーの提案ノウハウの蓄積及びWebマーケティング施策による新規案件の創出が進んだため、売上高及び営業利益が当初予想を上回る見込み。債権流動化に伴う営業外費用は実施時期や規模により変動し、合理的な算定が困難なため、経常利益及び当期純利益は前回予想を据え置き。連結各段階利益は、企業結合に係る取得原価の配分が完了しておらず、影響額の合理的な算定が困難なため未定。

前期実績個別:売上高7,413百万円、営業利益977百万円、経常利益770百万円、当期純利益416百万円、1株当たり当期純利益68.17円(2025 年 12 月期)
連結・個別の別連結/個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高個別 10,000 / 連結 非開示 → 個別 11,700 / 連結 12,600(個別 17 / 連結 非開示)
営業利益個別 1,700 / 連結 非開示 → 個別 2,300 / 連結 非開示(個別 35.3 / 連結 非開示)
経常利益個別 1,100 / 連結 非開示 → 個別 1,100 / 連結 非開示
親会社株主に帰属する当期純利益個別 650 / 連結 非開示 → 個別 650 / 連結 非開示
1株当たり当期純利益個別 105.78 / 連結 非開示 → 個別 105.78 / 連結 非開示
対象決算期2026 年 12 月期
対象期間通期
前期実績個別:売上高7,413百万円、営業利益977百万円、経常利益770百万円、当期純利益416百万円、1株当たり当期純利益68.17円(2025 年 12 月期)
修正の理由BRO-ROOM及びBRO-WALLの受注が好調に推移し、販売パートナーの提案ノウハウの蓄積及びWebマーケティング施策による新規案件の創出が進んだため、売上高及び営業利益が当初予想を上回る見込み。債権流動化に伴う営業外費用は実施時期や規模により変動し、合理的な算定が困難なため、経常利益及び当期純利益は前回予想を据え置き。連結各段階利益は、企業結合に係る取得原価の配分が完了しておらず、影響額の合理的な算定が困難なため未定。
連結・個別の別連結/個別(単体)
この書類が述べていない項目(3件)
前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

個別業績は、内装リノベーション「BRO-ROOM」及び大規模修繕工事「BRO-WALL」の受注が好調に推移し、販売パートナーの提案ノウハウの蓄積やWebマーケティング施策による新規案件の創出が進んだため、売上高と営業利益が予想を上回る見込みとなりました。一方、債権流動化に伴う営業外費用の算定が困難なため、経常利益と当期純利益は据え置いています。連結業績では、連結子会社の売上高を反映できるようになった一方、企業結合に係る取得原価の配分が完了しておらず、各段階利益は未定としています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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