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決算説明資料2023年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高680百万円+28.9%
営業利益-11百万円
経常利益-35百万円
純利益66百万円
販管費343百万円
売上総利益率48.8%、前年同期比で増減ポイントは非開示
営業利益率-1.6%、前年同期比で増減ポイントは非開示
当四半期3か月の実績売上高680百万円、営業利益△11百万円、経常利益△35百万円、当期純利益66百万円。B-CUBIC工事完了棟数345棟、BRO-LOCK工事完了棟数38棟、BRO-ROOM工事完了部屋数3部屋。
通期業績予想
売上高
3,666百万円
営業利益
366百万円
経常利益
200百万円
当期純利益
217百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高18.6%
営業利益-%
当期純利益30.7%
売上総利益第1四半期の進捗率は約15%、数値の実績進捗率は非開示
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高・売上総利益は上振れ。B-CUBICのストック売上は概ね計画通り、フロー売上は計画を上回るペース。増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 売上高増加+152百万円
- 売上原価増加+82百万円
- 販管費増加+49百万円
- 減資による税効果約84百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
安定したストック収益事業を基軸に集合住宅IoT化のシェアを拡大し、増収増益を見込む。数値前提は非開示。新しい施策
- 契約期間の縛りを撤廃したB-CUBIC Nextを正式リリース
- BRO-ROOMを新規事業として本格稼働
- 大和ハウス賃貸リフォーム、大和ハウスリアルエステート、アーキテクト・ディベロッパー等との業務提携
- IRサイトのリニューアル
- 株主優待制度の導入
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- B-CUBIC工事完了棟数345棟前年同期比+31.2%
- BRO-LOCK工事完了棟数38棟前年同期比+100.0%
- BRO-ROOM工事完了部屋数3部屋
- B-CUBIC累計導入棟数7,259棟前年同期比+17.1%
- BRO-LOCK累計導入棟数306棟前年同期比+370.8%
- B-CUBIC四半期ストック売上高442百万円前年同期比+10.9%
- 中途解約率0.1%未満
- 契約満了時の更新率90%以上
セグメント別実績
B-CUBIC/B-CUBIC Next
売上高
442百万円
前年同期比+10.9%
B-CUBIC Nextフロー売上
売上高
60百万円
BRO-LOCK
売上高
97百万円
前年同期比+16.5%
BRO-ROOM
売上高
7百万円
その他IoTデバイス
売上高
71百万円
前年同期比+61.7%
中期経営計画の目標
既存事業の成長、新規事業創出、新規領域への挑戦を行いプライム市場を目指す。成長イメージの定量計画は2023年12月期中に開示予定。具体的な目標値は非開示。市場規模・シェア
- 既築マンションの無料インターネット導入率約20%
- 新築・既築Wi-Fiネットワーク市場2,620億円
- スマート化市場(TAM)3.3兆円
店舗数・拠点数
拠点一覧として東京、横浜、名古屋、大阪、神戸、福岡、広島を掲載。期中の出退店数は非開示。従業員数
人数130名
基準日2023年3月末
期中の増減・採用計画2023年の採用人数を18名に変更。従来予定の50名前後から変更。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年12月期 第1四半期 |
| 売上高 | 680百万円(前年比 +28.9%) |
| 営業利益 | -11百万円 |
| 経常利益 | -35百万円 |
| 純利益 | 66百万円 |
| 売上総利益率 | 48.8%、前年同期比で増減ポイントは非開示 |
| 営業利益率 | -1.6%、前年同期比で増減ポイントは非開示 |
| 販管費 | 343百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高680百万円、営業利益△11百万円、経常利益△35百万円、当期純利益66百万円。B-CUBIC工事完了棟数345棟、BRO-LOCK工事完了棟数38棟、BRO-ROOM工事完了部屋数3部屋。 |
| 通期業績予想 | 売上高 3,666百万円 / 営業利益 366百万円 / 経常利益 200百万円 / 当期純利益 217百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 18.6% / 営業利益 -% / 当期純利益 30.7% / 売上総利益 第1四半期の進捗率は約15%、数値の実績進捗率は非開示 |
| 計画に対する自己評価 | 売上高・売上総利益は上振れ。B-CUBICのストック売上は概ね計画通り、フロー売上は計画を上回るペース。 |
| セグメント別実績 | B-CUBIC/B-CUBIC Next 売上高 442百万円 / yoy_pct 10.9 / B-CUBIC Nextフロー売上 売上高 60百万円 / yoy_pct 非開示 / BRO-LOCK 売上高 97百万円 / yoy_pct 16.5 / BRO-ROOM 売上高 7百万円 / yoy_pct 非開示 / その他IoTデバイス 売上高 71百万円 / yoy_pct 61.7 |
| 増減要因の内訳 | 要因 売上高増加 / 金額 +152百万円、要因 売上原価増加 / 金額 +82百万円、要因 販管費増加 / 金額 +49百万円、要因 減資による税効果 / 金額 約84百万円 |
| 主要KPI | 指標名 B-CUBIC工事完了棟数 / 値 345棟 / 前年同期比 +31.2%、指標名 BRO-LOCK工事完了棟数 / 値 38棟 / 前年同期比 +100.0%、指標名 BRO-ROOM工事完了部屋数 / 値 3部屋 / 前年同期比 非開示、指標名 B-CUBIC累計導入棟数 / 値 7,259棟 / 前年同期比 +17.1%、指標名 BRO-LOCK累計導入棟数 / 値 306棟 / 前年同期比 +370.8%、指標名 B-CUBIC四半期ストック売上高 / 値 442百万円 / 前年同期比 +10.9%、指標名 中途解約率 / 値 0.1%未満 / 前年同期比 非開示、指標名 契約満了時の更新率 / 値 90%以上 / 前年同期比 非開示 |
| 店舗数・拠点数 | 拠点一覧として東京、横浜、名古屋、大阪、神戸、福岡、広島を掲載。期中の出退店数は非開示。 |
| 従業員数 | 人数 130名 / 基準日 2023年3月末 / 期中の増減・採用計画 2023年の採用人数を18名に変更。従来予定の50名前後から変更。 |
| 業績見通しの前提 | 安定したストック収益事業を基軸に集合住宅IoT化のシェアを拡大し、増収増益を見込む。数値前提は非開示。 |
| 中期経営計画の目標 | 既存事業の成長、新規事業創出、新規領域への挑戦を行いプライム市場を目指す。成長イメージの定量計画は2023年12月期中に開示予定。具体的な目標値は非開示。 |
| 市場規模・シェア | 指標 既築マンションの無料インターネット導入率 / 値 約20%、指標 新築・既築Wi-Fiネットワーク市場 / 値 2,620億円、指標 スマート化市場(TAM) / 値 3.3兆円 |
| 新しい施策 | 契約期間の縛りを撤廃したB-CUBIC Nextを正式リリース、BRO-ROOMを新規事業として本格稼働、大和ハウス賃貸リフォーム、大和ハウスリアルエステート、アーキテクト・ディベロッパー等との業務提携、IRサイトのリニューアル、株主優待制度の導入 |
この書類が述べていない項目(9件)
単価と数量の指標見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。減資により法人税率が30.6%から34.5%に変更され、繰延税金資産と法人税等調整額が増加する影響を、従来の業績予想に織り込んでいなかったため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。