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決算説明資料4415ブロードエンタープライズ情報通信・サービスその他

2022年12月期 第3四半期決算 決算補足資料(質疑応答集1)

提案範囲をエントランスのリノベーションまで広げたことで工事期間が想定より長くなり、期ズレを見込んで通期計画を修正した。一方、現場調査の前倒しにより工事開始までの期間を約2週間短縮できるようになった。

読む価値
38定例
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向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
2
週間
書きぶり
断定的
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この資料の中身

質疑応答要旨2022年12月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 2 件
この資料で会社が説明したこと
質疑応答の論点説明会で投資家から出た質問と、会社の答えの要点です。
  1. 通期計画修正の理由提案範囲の拡大と工事遅延による期ズレ
  2. 工期短縮約2週間短縮。確度の高い案件から現場調査を開始
  3. 新収益認識基準の影響追加売掛金は15億2,600万円、旧基準では売掛債権合計20億4,800万円
  4. 初期導入費用0円プランの与信管理担保は取得せず、未払い時の回線停止や契約承継で対応
  5. 上場効果パートナー提携数の増加と大企業との提携
  6. 株主優待導入の理由株式の流動性向上と個人投資家への認知拡大
新しい施策
  • エントランスのリノベーションを含む提案・工事
  • ワンコインインターフォンのローンチ
  • ブロルームの展開
  • 株主優待制度の導入
この資料の中身
項目内容
資料の種類質疑応答要旨
対象決算期2022年12月期 第3四半期
質疑応答の論点通期計画修正の理由:提案範囲の拡大と工事遅延による期ズレ、工期短縮:約2週間短縮。確度の高い案件から現場調査を開始、新収益認識基準の影響:追加売掛金は15億2,600万円、旧基準では売掛債権合計20億4,800万円、初期導入費用0円プランの与信管理:担保は取得せず、未払い時の回線停止や契約承継で対応、上場効果:パートナー提携数の増加と大企業との提携、株主優待導入の理由:株式の流動性向上と個人投資家への認知拡大
新しい施策エントランスのリノベーションを含む提案・工事、ワンコインインターフォンのローンチ、ブロルームの展開、株主優待制度の導入
この書類が述べていない項目(27件)
売上高営業利益経常利益純利益売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績増減要因の内訳主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

エントランスの新設扉、宅配ボックス、郵便ポストの移設・新設などを提案範囲に含めた結果、工事期間が想定より長くなり、売上計上の期ズレが見込まれたため通期計画を修正した。工期短縮については、契約書の受領後ではなく、確度の高い案件から現場調査を始める運用に変更したことが理由として説明されている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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