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フレクト(4414)・方針再掲

売上総利益率・契約顧客数・ARPAの重視

FY2022に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

6記載
5年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022 – FY20262022: 120222023: 020232024: 220242025: 120252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「持続的な成長と中長期的な企業価値の向上のため、売上総利益率、四半期契約顧客数(注1)及び顧客当たりの四半期平均売上高(ARPA)(注2)を重要な経営指標と位置づけ、各経営課題に取り組んでまいります。」

    売上総利益率、四半期契約顧客数、ARPAを重要な経営指標とする方針を継続している。
  2. 2026-05-14再掲決算

    「当第4四半期会計期間における大手企業(注1)の「四半期契約顧客数(注2)」は70社(前年同期は55社。前四半期は65社)、大手企業の「顧客当たりの四半期平均売上高ARPA(注3)」は29.3百万円(前年同期は33.3百万円。前四半期は30.8百万円)となりました。」

    四半期契約顧客数およびARPAを主要な業績確認指標として扱う開示を継続している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「大手企業(注1)の「四半期契約顧客数(注2)」は63社(前年同期は46社、前四半期は57社)となり、大手企業の「顧客当たりの四半期平均売上高(ARPA)(注3)」は29.9百万円(前年同期は37.0百万円、前四半期は29.7百万円)となりました。売上総利益率は、オペレーションの徹底による健全なプロジェクト運営及びエンジニアのアサイン最適化を通じて、高水準を実現しました。」

    四半期契約顧客数、ARPA、売上総利益率を業績確認上の主要な指標として扱う開示が継続している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「大手企業(注1)の「四半期契約顧客数(注2)」は46社(前年同期は39社。前四半期は46社)となり、大手企業の「顧客当たりの四半期平均売上高(ARPA)(注3)」については37.0百万円(前年同期は35.0百万円。前四半期は35.9百万円)となりました。」

    クラウドインテグレーションサービスにおいて、契約顧客数とARPAを重要な経営指標として扱う開示が継続している。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「持続的な成長と中長期的な企業価値の向上のため、中核サービスであるクラウドインテグレーションサービスにおいて、売上総利益率、四半期契約顧客数(注1)及び顧客当たりの四半期平均売上高(ARPA)(注2)を重要な経営指標と位置づけ、各経営課題に取り組んでまいります。」

    売上総利益率、四半期契約顧客数、ARPAを重要な経営指標とする方針を継続している。
  6. FY2022初出有価証券報告書

    「持続的な成長と中長期的な企業価値の向上のため、中核サービスであるクラウドインテグレーションサービスにおいて、売上総利益率、四半期契約顧客数及び顧客当たりの四半期平均売上高(ARPA)を重要な経営指標と位置づけ、各経営課題に取り組んでまいります。」

    クラウドインテグレーションサービスの付加価値、顧客数、顧客単価を経営指標として重視する方針が明示された。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
フレクトの次の決算発表は2026-11-12の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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