フレクト(4414)・リスク削除
Cariotサービスの赤字継続と投資負担
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規事業推進に伴う先行投資負担5社が書いているテーマ・逆風5社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1削除有価証券報告書
「「Cariot事業」は当社が営む事業の範囲から外れておりますので、事業等のリスクから削除しております。」
Cariot事業の継続投資および開始以来の赤字に関するリスクが、事業範囲から外れたことを理由に事業等のリスクから削除された。 - FY2024再掲有価証券報告書
「Cariotサービスは新規サービスと位置付けており、全社損益のバランスを考慮しながら今後も投資を継続して行っていく方針です。Cariotサービスは開始以来赤字が続いており、当社の想定通りにサービス展開が進まなかった場合には、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
Cariotの継続投資と開始以来の赤字をリスクとして継続して記載している。 - FY2022初出有価証券報告書
「Cariotサービスは新規サービスと位置付けており、全社損益のバランスを考慮しながら今後も投資を継続して行っていく方針です。Cariotサービスは開始以来赤字が続いており、当社の想定通りにサービス展開が進まなかった場合には、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
Cariotは開始以来赤字が続いており、今後も継続投資を行う方針とされている。