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決算説明資料4414フレクト情報通信・サービスその他

2025年3月期 第2四半期決算説明資料

2025年3月期上期は、旺盛なDX需要とプロジェクトの健全な進捗を背景に、売上高・営業利益・純利益が前年同期を上回り、過去最高を更新した。通期業績予想は、下期偏重の計画を踏まえて据え置かれた。

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売上高の前年同期比(%)
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この資料の中身

決算説明資料2025年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,909百万円+27.7%
営業利益431百万円+77.2%
純利益257百万円+55.6%
販管費1,304百万円
売上総利益率
率44.4%
前年同期比の増減ポイント+2.5pt
営業利益率
率11.0%
前年同期比の増減ポイント+3.1pt
当四半期3か月の実績
売上高
2,004百万円+27.0%
売上総利益
905百万円+29.3%
売上総利益率45.2%
営業利益
251百万円+22.2%
純利益
150百万円+8.0%
販管費
654百万円+32.3%
通期業績予想
売上高
8,171百万円
売上総利益
3,568百万円
販管費
2,616百万円
営業利益
952百万円
純利益
569百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高47.8%
売上総利益48.7%
販管費49.9%
営業利益45.3%
純利益45.2%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
堅調に推移
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高旺盛なDX支援需要、健全なプロジェクト進捗
営業利益売上総利益率の向上、増収効果
販管費一過性の教育費用41百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
下期偏重の計画
新しい施策
  • ブリヂストンリテールジャパンの認証基盤導入・各サービス連携・来店予約システム構築支援
  • コクヨの営業DX開発支援
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 大手企業の四半期契約顧客数46社
    前年同期比+7社
  • 大手企業の顧客当たり四半期平均売上高(ARPA)37百万円
    前年同期比+2.0百万円
  • 25百万円以上の大手企業顧客数21社
    前年同期比+4社
  • 25百万円以上の大手企業顧客からの四半期売上高1,525百万円
    前年同期比+312百万円
  • 大手企業の既存顧客の四半期契約顧客数42社
    前年同期比+9社
  • 既存大手企業のARPA40百万円
    前年同期比+1.2百万円
  • 大手企業の売上比率90%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
顧客数
46社
前年同期比+7社
顧客当たり四半期平均売上高(ARPA)
37百万円
前年同期比+2.0百万円
従業員数
人数384人
時点2024年9月末
期中の増減+13人(2024年6月比)
専門職人材337人、前年同期比+93人
採用計画2025年3月期計画350人は内定受諾ベースで達成済み
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年3月期 第2四半期
売上高3,909百万円(前年比 +27.7%)
営業利益431百万円(前年比 +77.2%)
純利益257百万円(前年比 +55.6%)
売上総利益率率 44.4% / 前年同期比の増減ポイント +2.5pt
営業利益率率 11.0% / 前年同期比の増減ポイント +3.1pt
販管費1,304百万円
当四半期3か月の実績売上高 2,004百万円(前年比 +27.0%) / 売上総利益 905百万円(前年比 +29.3%) / 売上総利益率 45.2% / 営業利益 251百万円(前年比 +22.2%) / 純利益 150百万円(前年比 +8.0%) / 販管費 654百万円(前年比 +32.3%)
通期業績予想売上高 8,171百万円 / 売上総利益 3,568百万円 / 販管費 2,616百万円 / 営業利益 952百万円 / 純利益 569百万円
通期予想に対する進捗率売上高 47.8% / 売上総利益 48.7% / 販管費 49.9% / 営業利益 45.3% / 純利益 45.2%
計画に対する自己評価堅調に推移
増減要因の内訳売上高 旺盛なDX支援需要、健全なプロジェクト進捗 / 営業利益 売上総利益率の向上、増収効果 / 販管費 一過性の教育費用41百万円
主要KPI指標名 大手企業の四半期契約顧客数 / 値 46社 / 前年同期比 +7社、指標名 大手企業の顧客当たり四半期平均売上高(ARPA) / 値 37百万円 / 前年同期比 +2.0百万円、指標名 25百万円以上の大手企業顧客数 / 値 21社 / 前年同期比 +4社、指標名 25百万円以上の大手企業顧客からの四半期売上高 / 値 1,525百万円 / 前年同期比 +312百万円、指標名 大手企業の既存顧客の四半期契約顧客数 / 値 42社 / 前年同期比 +9社、指標名 既存大手企業のARPA / 値 40百万円 / 前年同期比 +1.2百万円、指標名 大手企業の売上比率 / 値 90% / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標顧客数 値 46社 / 前年同期比 +7社 / 顧客当たり四半期平均売上高(ARPA) 値 37百万円 / 前年同期比 +2.0百万円
従業員数人数 384人 / 時点 2024年9月末 / 期中の増減 +13人(2024年6月比) / 専門職人材 337人、前年同期比+93人 / 採用計画 2025年3月期計画350人は内定受諾ベースで達成済み
業績見通しの前提下期偏重の計画
新しい施策ブリヂストンリテールジャパンの認証基盤導入・各サービス連携・来店予約システム構築支援、コクヨの営業DX開発支援
この書類が述べていない項目(13件)
経常利益セグメント別実績店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、旺盛なDX支援需要、健全なプロジェクト進捗、新規顧客の獲得、既存顧客との取引拡大を業績改善の理由として挙げている。また、売上総利益率の向上と増収効果により営業利益が増加したとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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