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当社代表取締役CEOによる当社株式の大量保有報告書(変更報告書)提出に関するお知らせ

代表取締役CEOが個人で保有する当社株式が増え、資産管理会社との合算で大量保有報告書の変更報告を提出した。資産管理会社の保有株数は変わっていないが、発行済株式総数の増加により保有割合は64.45%から60.59%に低下した。

読む価値
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中立
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規模
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書きぶり
断定的
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この書類が述べていること

今回の変更点

代表取締役CEO個人の保有株式が6,173株増加し、資産管理会社合同会社クロの共同保有者となった。合同会社クロの保有株数は3,663,200株で変わっていないが、発行済株式総数の増加により保有割合は64.45%から60.59%に低下した。

この書類は、機関設計や取締役会の構成そのものは述べていません。上に示したのは、この書類が述べている変更点です。

この書類が述べていること
項目内容
今回の変更点代表取締役CEO個人の保有株式が6,173株増加し、資産管理会社合同会社クロの共同保有者となった。合同会社クロの保有株数は3,663,200株で変わっていないが、発行済株式総数の増加により保有割合は64.45%から60.59%に低下した。
この書類が述べていない項目(7件)
機関設計取締役の員数独立役員の人数委員会政策保有株式の方針買収防衛策支配株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

代表取締役CEOが2022年7月から役員報酬の一定割合で株式累積投資制度を利用して毎月株式を取得し、個人の保有割合が発行済株式総数の0.1%を超えて資産管理会社の共同保有者となったため。資産管理会社の保有割合低下は、株式売却ではなく、第三者割当増資や新株予約権の行使による発行済株式総数の362,360株増加によるもの。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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