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決算説明資料4414フレクト情報通信・サービスその他

2024年3月期 第2四半期決算説明資料

2024年3月期第2四半期累計は、売上高・営業利益・純利益が前年同期を大きく上回り、過去最高となった。通期予想は変更せず、売上高・各段階利益とも計画を上回る進捗と説明している。

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規模
196
百万円(営業利益の前年同期比増減額)
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この資料の中身

決算説明資料2024年3月期 第2四半期累計会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,061百万円+26.0%
営業利益243百万円+420.7%
純利益165百万円+411.4%
営業利益率8%
販管費1,038百万円
当四半期3か月の実績
売上高
1,578百万円+25.5%
売上総利益
700百万円+49.0%
margin_pct44.4
margin_yoy_change_pt7
営業利益
205百万円+179.1%
純利益
139百万円+165.6%
通期業績予想
売上高
6,395百万円
売上総利益
2,740百万円
営業利益
553百万円
純利益
385百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高47.9%
売上総利益46.8%
販管費47.5%
営業利益44.0%
純利益42.9%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高・各段階利益とも計画を上回る進捗
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 旺盛なDX支援需要
  • 不採算プロジェクトの収束
  • 既存顧客の取引拡大
  • 新規顧客の獲得

会社は要因を挙げていますが、それぞれの金額は示していません。

新しい施策
  • 公益社団法人2025年日本国際博覧会協会から関係者向けサービス・基盤の導入および運用・保守業務を受注
  • 将来成長に向けた投資拡大を検討
  • クラウドパートナー開拓による商談チャネル拡大
  • マルチクラウドでのクロスセル推進
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 大手企業の四半期契約顧客数43社
  • 大手企業の顧客当たり四半期平均売上高(ARPA)31.8百万円
  • 大手企業売上比率92%
  • Cariot ARR255百万円
  • Cariot契約数323件
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • 大手企業の四半期契約顧客数43社
    比較2024年3月期1Q比+3社
  • 大手企業ARPA31.8百万円
    比較2024年3月期1Q比△1.4百万円
  • Cariot契約数323件
    比較過去最高
  • Cariot ARPA66千円
セグメント別実績
クラウドインテグレーションサービス
当四半期売上高
1,508百万円+27.6%
当四半期売上総利益
673百万円+52.5%
当四半期売上総利益率
44.7%
yoy_change_pt7.3
中期経営計画の目標
売上高
目標値100億円以上
目標年度2026年3月期
上場
目標東証プライム上場
目標年度2027年3月期
財務目標
自己資本比率
実績値53.5%
市場規模・シェア
国内商用車テレマティクス市場
2022年183万台/676億円
2035年450万台/1,620億円
国内商用車台数(TAM)1,600万台/5,760億円
大手企業売上比率92%
従業員数
人数294人
時点2023年9月末
専門職人材
人数244人
前年同期比+84人
2023年6月比+11人
売上総利益
1,282百万円+39.1%
margin_pct41.9
margin_yoy_change_pt4
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年3月期 第2四半期累計
売上高3,061百万円(前年比 +26.0%)
営業利益243百万円(前年比 +420.7%)
純利益165百万円(前年比 +411.4%)
売上総利益1,282百万円(前年比 +39.1%)
営業利益率8%
販管費1,038百万円
当四半期3か月の実績売上高 1,578百万円(前年比 +25.5%) / 売上総利益 700百万円(前年比 +49.0%) / 営業利益 205百万円(前年比 +179.1%) / 純利益 139百万円(前年比 +165.6%)
通期業績予想売上高 6,395百万円 / 売上総利益 2,740百万円 / 営業利益 553百万円 / 純利益 385百万円
通期予想に対する進捗率売上高 47.9% / 売上総利益 46.8% / 販管費 47.5% / 営業利益 44.0% / 純利益 42.9%
計画に対する自己評価売上高・各段階利益とも計画を上回る進捗
セグメント別実績クラウドインテグレーションサービス 当四半期売上高 1,508百万円(前年比 +27.6%) / 当四半期売上総利益 673百万円(前年比 +52.5%) / 当四半期売上総利益率 44.7% / Cariotサービス 非開示
増減要因の内訳要因 旺盛なDX支援需要 / 金額 非開示、要因 不採算プロジェクトの収束 / 金額 非開示、要因 既存顧客の取引拡大 / 金額 非開示、要因 新規顧客の獲得 / 金額 非開示
主要KPI指標名 大手企業の四半期契約顧客数 / 値 43社 / 前年同期比 非開示、指標名 大手企業の顧客当たり四半期平均売上高(ARPA) / 値 31.8百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 大手企業売上比率 / 値 92% / 前年同期比 非開示、指標名 Cariot ARR / 値 255百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 Cariot契約数 / 値 323件 / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標指標名 大手企業の四半期契約顧客数 / 値 43社 / 比較 2024年3月期1Q比+3社、指標名 大手企業ARPA / 値 31.8百万円 / 比較 2024年3月期1Q比△1.4百万円、指標名 Cariot契約数 / 値 323件 / 比較 過去最高、指標名 Cariot ARPA / 値 66千円 / 比較 非開示
従業員数人数 294人 / 時点 2023年9月末 / 専門職人材 人数 244人 / 前年同期比 +84人 / 2023年6月比 +11人
中期経営計画の目標売上高 目標値 100億円以上 / 目標年度 2026年3月期 / 上場 目標 東証プライム上場 / 目標年度 2027年3月期
財務目標自己資本比率 実績値 53.5%
市場規模・シェア国内商用車テレマティクス市場 2022年 183万台/676億円 / 2035年 450万台/1,620億円 / 国内商用車台数(TAM) 1,600万台/5,760億円 / 大手企業売上比率 92%
新しい施策公益社団法人2025年日本国際博覧会協会から関係者向けサービス・基盤の導入および運用・保守業務を受注、将来成長に向けた投資拡大を検討、クラウドパートナー開拓による商談チャネル拡大、マルチクラウドでのクロスセル推進
この書類が述べていない項目(10件)
経常利益店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

旺盛なDX支援需要を背景に売上高が伸び、不採算プロジェクトが予定どおり第2四半期に収束したことで売上総利益率と利益率が改善した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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