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決算4414フレクト情報通信・サービスその他

2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

第3四半期累計では、売上高が前年同期比49.2%増となった一方、営業利益は38.9%減、四半期純利益は45.9%減となった。また、通期業績予想が直近公表値から修正された。

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規模
49.2
売上高の前年同期比(%)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第3四半期2022年4月1日~2022年12月31日非連結(個別)日本基準
売上高3,778百万円前年比 +49.2%進捗 72.4%
営業利益142百万円前年比 -38.9%進捗 70.6%
経常利益140百万円前年比 -36.1%進捗 70.7%
純利益(親会社株主帰属)101百万円前年比 -45.9%進捗 62.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益34.44円
期末の財政状態
総資産2,703百万円
うち純資産 1,405 百万円自己資本比率 52.0%前期末比 +4.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,218百万円(前年比 +43.3%)
営業利益201百万円(前年比 -21.5%)
経常利益198百万円(前年比 -17.6%)
純利益161百万円(前年比 -39.2%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

旺盛なDX支援の引き合いを背景とする既存顧客の取引拡大、新規顧客の獲得、追加受注により売上高が増加した。一方、開発リソースの追加を要するプロジェクト損失の計上と、Cariotサービスにおける顧客のコスト削減による解約により利益が減少した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 非開示
期末発行済株式数2,971,560株
期末自己株式数-株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2022年4月1日~2022年12月31日
売上高3,778百万円(前年比 +49.2%)
営業利益142百万円(前年比 -38.9%)
経常利益140百万円(前年比 -36.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益101百万円(前年比 -45.9%)
1株当たり当期純利益34.44円
自己資本比率当期末 52 / 前期末 48
総資産2,703百万円
純資産1,405百万円
通期業績予想売上高 5,218百万円(前年比 +43.3%) / 営業利益 201百万円(前年比 -21.5%) / 経常利益 198百万円(前年比 -17.6%) / 純利益 161百万円(前年比 -39.2%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 非開示
期末発行済株式数2,971,560株
期末自己株式数-株
業績の増減要因旺盛なDX支援の引き合いを背景とする既存顧客の取引拡大、新規顧客の獲得、追加受注により売上高が増加した。一方、開発リソースの追加を要するプロジェクト損失の計上と、Cariotサービスにおける顧客のコスト削減による解約により利益が減少した。
この書類が述べていない項目(17件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

旺盛なDX支援の引き合いを背景に既存顧客の取引拡大、新規顧客の獲得、追加受注が進んだ。一方、開発リソースの追加を要するプロジェクトで損失を計上し、Cariotサービスでは顧客のコスト削減による解約が発生した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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