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決算説明資料4414フレクト情報通信・サービスその他

2022年3月期 第3四半期決算説明資料

第3四半期累計は、DX支援の拡大により増収増益となり、売上高と当期純利益が過去最高となった。これを受け、2022年3月期通期の売上高・営業利益・当期純利益の予想を上方修正した。

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この資料の中身

決算説明資料2022年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,532百万円+42.9%
営業利益234百万円
純利益186百万円
売上総利益率43.5%
営業利益率9.2%
通期業績予想
売上高
3,577百万円
売上総利益
1,577百万円
営業利益
255百万円
当期純利益
240百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高70.8%
売上総利益69.8%
営業利益91.6%
当期純利益77.6%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
計画以上(業績が上振れるため通期業績予想を上方修正)
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
旺盛なDX支援の引き合い、MuleSoft導入支援の伸長、大手企業向けDX支援の伸長、既存顧客の車両管理方針変更に伴うCariotの大口解約
新しい施策
  • MuleSoft導入支援のQuick Start ProgramおよびPoC Programの提供開始
  • 全日本空輸向けMuleSoft APIプラットフォーム構築支援とクロスセル推進
  • 先端テクノロジーを活用した研究開発投資
  • Cariotとの連携によるモビリティサービス(MaaS)の共同開発
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 大手企業の月次契約顧客数34社
    前年同期比対2021年9月比+4社
  • 大手企業の顧客あたり月次平均売上高(ARPA)12.3百万円
    前年同期比対2021年9月比+1.2百万円
  • Cariot ARR257百万円
    前年同期比第3四半期に4百万円減少
  • クラウドエンジニア等従業員数112人
    前年同期比前年同期比+16人
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
顧客数
34社
比較対2021年9月比+4社
ARPA
12.3百万円/月
比較対2021年9月比+1.2百万円
市場規模・シェア
国内商用車テレマティクス市場
2021年
598億円
台数166万台
2035年
1,620億円
台数450万台
国内商用車台数
5,760億円
台数1,600万台
DX市場CAGR13.0%(2019年~2030年)
国内パブリッククラウド市場CAGR19.4%(2020年~2025年)
従業員数
人数159人
時点2021年12月末
専門職人数112人
専門職人数の対2021年9月末増減-2人
採用計画2022年3月末の専門職従業員数予想を127人から117人に修正
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年3月期 第3四半期
売上高2,532百万円(前年比 +42.9%)
営業利益234百万円
純利益186百万円
売上総利益率43.5%
営業利益率9.2%
通期業績予想売上高 3,577百万円 / 売上総利益 1,577百万円 / 営業利益 255百万円 / 当期純利益 240百万円
通期予想に対する進捗率売上高 70.8% / 売上総利益 69.8% / 営業利益 91.6% / 当期純利益 77.6%
計画に対する自己評価計画以上(業績が上振れるため通期業績予想を上方修正)
増減要因の内訳旺盛なDX支援の引き合い、MuleSoft導入支援の伸長、大手企業向けDX支援の伸長、既存顧客の車両管理方針変更に伴うCariotの大口解約
主要KPI指標名 大手企業の月次契約顧客数 / 値 34社 / 前年同期比 対2021年9月比+4社、指標名 大手企業の顧客あたり月次平均売上高(ARPA) / 値 12.3百万円 / 前年同期比 対2021年9月比+1.2百万円、指標名 Cariot ARR / 値 257百万円 / 前年同期比 第3四半期に4百万円減少、指標名 クラウドエンジニア等従業員数 / 値 112人 / 前年同期比 前年同期比+16人
単価と数量の指標顧客数 34社 / ARPA 12.3百万円/月
従業員数人数 159人 / 時点 2021年12月末 / 専門職人数 112人 / 専門職人数の対2021年9月末増減 -2人 / 採用計画 2022年3月末の専門職従業員数予想を127人から117人に修正
市場規模・シェア国内商用車テレマティクス市場 2021年 台数 166万台 / 金額 598億円 / 2035年 台数 450万台 / 金額 1,620億円 / 国内商用車台数 台数 1,600万台 / 金額 5,760億円 / DX市場CAGR 13.0%(2019年~2030年) / 国内パブリッククラウド市場CAGR 19.4%(2020年~2025年)
新しい施策MuleSoft導入支援のQuick Start ProgramおよびPoC Programの提供開始、全日本空輸向けMuleSoft APIプラットフォーム構築支援とクロスセル推進、先端テクノロジーを活用した研究開発投資、Cariotとの連携によるモビリティサービス(MaaS)の共同開発
この書類が述べていない項目(15件)
経常利益販管費当四半期3か月の実績セグメント別実績店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

旺盛なDX支援の引き合い、大手企業向けDX支援の伸長、MuleSoft導入支援の継続開発やクロスセルの進展により業績が伸長した。第4四半期の成長投資を積み増しても業績が上振れることから、通期業績予想を上方修正した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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