読む価値
46定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
42.9
売上高前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日非連結(個別)日本基準売上高2,532百万円進捗 70.8%
営業利益234百万円進捗 91.8%
経常利益220百万円進捗 91.3%
純利益(親会社株主帰属)186百万円進捗 77.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益71円52銭
期末の財政状態
総資産2,314百万円
うち純資産 1,032 百万円自己資本比率 44.6%前期末比 +28.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,577百万円
営業利益255百万円
経常利益241百万円
純利益240百万円
1株当たり当期純利益89円65銭
業績予想の修正売上高 非開示 → 3,577百万円 / 営業利益 非開示 → 255百万円 / 経常利益 非開示 → 241百万円 / 純利益 非開示 → 240百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
DX支援の引き合いが旺盛で、MuleSoft導入支援の継続開発・クロスセルにより受注金額が拡大した。収益認識会計基準の適用も売上高・利益を押し上げた。一方、Cariotサービスでは既存顧客の大口解約が発生した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減価償却費54,188千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数2,841,900株
期末自己株式数-株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2021年4月1日〜2021年12月31日 |
| 売上高 | 2,532百万円 |
| 営業利益 | 234百万円 |
| 経常利益 | 220百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 186百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 71円52銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 44.6 / 前期末 16.2 |
| 総資産 | 2,314百万円 |
| 純資産 | 1,032百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 3,577百万円 / 営業利益 255百万円 / 経常利益 241百万円 / 純利益 240百万円 / 1株当たり当期純利益 89円65銭 |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 3,577百万円 / 営業利益 非開示 → 255百万円 / 経常利益 非開示 → 241百万円 / 純利益 非開示 → 240百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| 減価償却費 | 54,188千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 2,841,900株 |
| 期末自己株式数 | -株 |
| 業績の増減要因 | DX支援の引き合いが旺盛で、MuleSoft導入支援の継続開発・クロスセルにより受注金額が拡大した。収益認識会計基準の適用も売上高・利益を押し上げた。一方、Cariotサービスでは既存顧客の大口解約が発生した。 |
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。DX支援の引き合いが旺盛で、MuleSoft導入支援では継続開発やクロスセルが進展し、受注金額が拡大した。また、収益認識会計基準の適用により売上高が128,718千円、営業利益・経常利益・税引前四半期純利益がそれぞれ43,830千円増加した。一方、Cariotサービスでは既存顧客の大口解約が発生した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。