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法定開示書類4414フレクト情報通信・サービスその他

上場申請のための有価証券報告書

株式会社フレクトが東京証券取引所への新規上場申請に必要な有価証券報告書(Ⅰの部)を提出した。過去の業績、事業内容、リスク、財務情報などがまとめて開示されている。

読む価値
83重要
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規模
—
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書きぶり
断定的
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決めたことと、その中身

新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)

対象期間第12期から第17期第2四半期累計期間まで(2017年3月期から2021年9月30日まで)
今後東京証券取引所への新規上場申請を進めること。上場予定日などは非開示
金額売上高2,559,616千円、経常損失186,282千円、当期純損失194,924千円、総資産1,499,026千円、純資産243,032千円、2022年3月期第2四半期累計期間売上高1,616,779千円・営業利益139,071千円・経常利益134,754千円・四半期純利益114,297千円
数量・規模2021年9月30日現在の従業員数160人、発行済株式総数2,591,900株、潜在株式数351,800株(13.57%)
理由

新規上場申請のため。事業環境については、新型コロナウイルス感染症の流行拡大、DX需要の増加、人材不足などが記載されている。

業績への影響

第16期は新型コロナウイルス感染症の影響等により減収・赤字となったが、第17期第2四半期累計期間は黒字となった。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
対象期間第12期から第17期第2四半期累計期間まで(2017年3月期から2021年9月30日まで)
金額売上高2,559,616千円、経常損失186,282千円、当期純損失194,924千円、総資産1,499,026千円、純資産243,032千円、2022年3月期第2四半期累計期間売上高1,616,779千円・営業利益139,071千円・経常利益134,754千円・四半期純利益114,297千円
数量・規模2021年9月30日現在の従業員数160人、発行済株式総数2,591,900株、潜在株式数351,800株(13.57%)
業績への影響第16期は新型コロナウイルス感染症の影響等により減収・赤字となったが、第17期第2四半期累計期間は黒字となった。
理由新規上場申請のため。事業環境については、新型コロナウイルス感染症の流行拡大、DX需要の増加、人材不足などが記載されている。
根拠となる規則金融商品取引法第193条の2第1項、有価証券上場規程第211条第6項、財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、会社計算規則
今後の予定東京証券取引所への新規上場申請を進めること。上場予定日などは非開示
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関決定日実施日関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規上場申請のため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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