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決算説明資料4413ボードルア情報通信・サービスその他

2023年2月期 第3四半期決算補足説明資料

2023年2月期第3四半期累計は、売上高・営業利益とも前年同期を上回り、通期予想に対しておおむね前年より高い進捗となった。特に第3四半期単独では、売上高13.8億円、営業利益3.0億円を計上した。

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決算短信補足資料2023年2月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,756,826千円+30.8%
営業利益639,740千円+36.9%
経常利益753,834千円+43.6%
純利益511,385千円+41.1%
売上総利益率
率37.2%
前年同期比の増減ポイント前年同期を下回るが、第3四半期に大きく改善
営業利益率
率21.7%
前年同期比の増減ポイント前年同期の17.9%から上昇
通期業績予想
売上高
5,100,000千円
営業利益
875,000千円
税引前純利益
935,000千円
純利益
684,000千円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高73.7%
営業利益73.1%
税引前純利益80.6%
純利益74.8%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
計画通り進捗
新しい施策
  • 中期経営計画を本年度中に発表する準備
  • 来期の高成長に向けた仕込み
  • 通期予想を大きく上回る場合の第4四半期先行投資の検討
  • プライム市場への移行に向けた事業拡大
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • エンタープライズ顧客合計売上2,493,876千円
  • エンタープライズ顧客売上割合66.3%
    前年同期比2022年2月期63.6%から上昇
  • エンタープライズ顧客数24社
    前年同期比2022年2月期22社から増加
  • 先端技術売上1,905,849千円
  • 先端技術売上成長率39.1%
  • 専門人材237名
    前年同期比2022年2月期174名から増加
  • 高度専門人材132名
    前年同期比2022年2月期109名から増加
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
エンタープライズ顧客1社あたり平均売上
113,358千円
前年同期比2022年2月期96,067千円から増加
エンタープライズ顧客数
24社
前年同期比2022年2月期22社から増加
市場規模・シェア
  • 国内IT市場全体19兆円
    時点2021年
  • ITインフラストラクチャサービス市場1.8兆円
    時点2021年
  • ワイヤレス(グローバル)1,306億米ドル
  • ロードバランサー(グローバル)89億米ドル
  • ネットワーク仮想化(国内)468億円
    時点2026年予想
  • クラウド(国内)3.8兆円
  • セキュリティ(国内)5,033億円
    時点2025年予想
従業員数
人数766名
基準時点2022年11月現在
当四半期3か月
売上高
1,386,784千円
営業利益
300,579千円
売上総利益
515,598千円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2023年2月期 第3四半期
売上高3,756,826千円(前年比 +30.8%)
営業利益639,740千円(前年比 +36.9%)
経常利益753,834千円(前年比 +43.6%)
純利益511,385千円(前年比 +41.1%)
売上総利益率率 37.2% / 前年同期比の増減ポイント 前年同期を下回るが、第3四半期に大きく改善
営業利益率率 21.7% / 前年同期比の増減ポイント 前年同期の17.9%から上昇
当四半期3か月売上高 1,386,784千円 / 営業利益 300,579千円 / 売上総利益 515,598千円
通期業績予想売上高 5,100,000千円 / 営業利益 875,000千円 / 税引前純利益 935,000千円 / 純利益 684,000千円
通期予想に対する進捗率売上高 73.7% / 営業利益 73.1% / 税引前純利益 80.6% / 純利益 74.8%
計画に対する自己評価計画通り進捗
主要KPI指標名 エンタープライズ顧客合計売上 / 値 2,493,876千円 / 前年同期比 非開示、指標名 エンタープライズ顧客売上割合 / 値 66.3% / 前年同期比 2022年2月期63.6%から上昇、指標名 エンタープライズ顧客数 / 値 24社 / 前年同期比 2022年2月期22社から増加、指標名 先端技術売上 / 値 1,905,849千円 / 前年同期比 非開示、指標名 先端技術売上成長率 / 値 39.1% / 前年同期比 非開示、指標名 専門人材 / 値 237名 / 前年同期比 2022年2月期174名から増加、指標名 高度専門人材 / 値 132名 / 前年同期比 2022年2月期109名から増加
単価と数量の指標エンタープライズ顧客1社あたり平均売上 値 113,358千円 / 前年同期比 2022年2月期96,067千円から増加 / エンタープライズ顧客数 値 24社 / 前年同期比 2022年2月期22社から増加
従業員数人数 766名 / 基準時点 2022年11月現在
市場規模・シェア市場 国内IT市場全体 / 値 19兆円 / 時点 2021年、市場 ITインフラストラクチャサービス市場 / 値 1.8兆円 / 時点 2021年、市場 ワイヤレス(グローバル) / 値 1,306億米ドル、市場 ロードバランサー(グローバル) / 値 89億米ドル、市場 ネットワーク仮想化(国内) / 値 468億円 / 時点 2026年予想、市場 クラウド(国内) / 値 3.8兆円、市場 セキュリティ(国内) / 値 5,033億円 / 時点 2025年予想
新しい施策中期経営計画を本年度中に発表する準備、来期の高成長に向けた仕込み、通期予想を大きく上回る場合の第4四半期先行投資の検討、プライム市場への移行に向けた事業拡大
この書類が述べていない項目(14件)
販管費セグメント別実績増減要因の内訳店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

下期にかけて検収が増加すること、2年目以降のエンジニアの戦力化に伴い専門人材・高度専門人材の配属替えを下期に行うことが、下期偏重の理由として説明されている。営業利益については、M&AしたZOSTEC社の利益成長も順調としている。

このページの読み方

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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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