Komori
法定開示書類4413ボードルア情報通信・サービスその他

上場申請のための四半期報告書(第2四半期)

2021年3月から8月までの第2四半期累計期間について、売上高や利益、財政状態、キャッシュ・フローを報告した。事業内容、事業リスク、重要な契約に重要な変更はなかった。

読む価値
63注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
1859892
千円(第2四半期累計期間の売上高)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

新規上場申請のための四半期報告書(第15期第2四半期)

決定2021年10月27日(提出日)
対象期間第15期第2四半期累計期間(2021年3月1日から2021年8月31日まで)及び第2四半期会計期間(2021年6月1日から2021年8月31日まで)
実施2021年10月27日(提出・実績)
金額売上高1,859,892千円、営業利益261,194千円、経常利益258,792千円、四半期純利益199,782千円、総資産2,425,623千円、負債948,462千円、純資産1,477,161千円、営業活動によるキャッシュ・フロー65,715千円、投資活動によるキャッシュ・フロー40,419千円、財務活動によるキャッシュ・フロー△104,914千円、現金及び現金同等物1,581,929千円
数量・規模発行済株式総数7,200,000株、2021年7月29日付で普通株式1株につき10株の株式分割、単一セグメント(ITインフラストラクチャ事業)
理由

新規上場申請のための四半期報告書として提出。事業効率のさらなる改善と事業規模拡大に取り組んだ。

業績への影響

当第2四半期累計期間の業績として売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を計上。業績予想への影響は非開示。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための四半期報告書(第15期第2四半期)
決定日2021年10月27日(提出日)
実施日2021年10月27日(提出・実績)
対象期間第15期第2四半期累計期間(2021年3月1日から2021年8月31日まで)及び第2四半期会計期間(2021年6月1日から2021年8月31日まで)
金額売上高1,859,892千円、営業利益261,194千円、経常利益258,792千円、四半期純利益199,782千円、総資産2,425,623千円、負債948,462千円、純資産1,477,161千円、営業活動によるキャッシュ・フロー65,715千円、投資活動によるキャッシュ・フロー40,419千円、財務活動によるキャッシュ・フロー△104,914千円、現金及び現金同等物1,581,929千円
数量・規模発行済株式総数7,200,000株、2021年7月29日付で普通株式1株につき10株の株式分割、単一セグメント(ITインフラストラクチャ事業)
業績への影響当第2四半期累計期間の業績として売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を計上。業績予想への影響は非開示。
理由新規上場申請のための四半期報告書として提出。事業効率のさらなる改善と事業規模拡大に取り組んだ。
根拠となる規則四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第63号)、東京証券取引所の有価証券上場規程第211条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項
関連する過去の開示新規上場申請のための有価証券報告書(Iの部)(日付は非開示)
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規上場申請にあたり、東京証券取引所へ四半期財務情報を提出するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
上場申請のための四半期報告書(第2四半期)|ボードルア(4413)の適時開示 | Komori