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新規上場申請のための四半期報告書(第1四半期)
対象期間2021年3月1日から2021年5月31日まで(第15期第1四半期累計期間)
金額売上高890,977千円、営業利益69,339千円、経常利益69,203千円、四半期純利益78,128千円、総資産2,224,221千円、負債868,715千円、純資産1,355,506千円
理由
新規上場申請のため。社員および顧客の安全確保を優先しつつ、事業効率の改善と事業規模拡大に取り組んだ。
業績への影響
新型コロナウイルス感染症の影響により厳しい状況が続いているものの、受注状況が徐々に改善し、売上高890,977千円、営業利益69,339千円、経常利益69,203千円、四半期純利益78,128千円となった。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第1四半期) |
| 対象期間 | 2021年3月1日から2021年5月31日まで(第15期第1四半期累計期間) |
| 金額 | 売上高890,977千円、営業利益69,339千円、経常利益69,203千円、四半期純利益78,128千円、総資産2,224,221千円、負債868,715千円、純資産1,355,506千円 |
| 業績への影響 | 新型コロナウイルス感染症の影響により厳しい状況が続いているものの、受注状況が徐々に改善し、売上高890,977千円、営業利益69,339千円、経常利益69,203千円、四半期純利益78,128千円となった。 |
| 理由 | 新規上場申請のため。社員および顧客の安全確保を優先しつつ、事業効率の改善と事業規模拡大に取り組んだ。 |
| 根拠となる規則 | 四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第63号)、東京証券取引所の有価証券上場規程第211条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項 |
| 関連する過去の開示 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Iの部) |
この書類が述べていない項目(5件)
決定機関決定日実施日数量・規模今後の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請にあたり、第1四半期の財務情報を提出するため。業績については、新型コロナウイルス感染症の影響が続く一方、一部顧客でIT投資が再開し、受注状況が徐々に改善したと説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。