サイエンスアーツ(4412)・事実再掲
投資有価証券の評価損計上
FY2023-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間(自 2023年9月1日至 2024年5月31日)該当事項はありません。」
前年同期に計上された投資有価証券評価損4,999千円について、当第3四半期累計期間は該当事項がない状態が続いている。 - FY2024-Q2当期評価損なし有価証券報告書
「当第2四半期累計期間(自 2023年9月1日至 2024年2月29日) 該当事項はありません。」
前年同期に計上された投資有価証券評価損4,999千円について、当第2四半期累計期間は該当事項がないと記載されている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損は、当社が保有する「投資その他の資産」に区分される有価証券について、回収可能性による評価の引き下げを行い、減損処理を実施したものであります。」
保有有価証券の回収可能性に基づく減損処理と、投資有価証券評価損4,999千円の計上を年度決算でも開示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損は、当社が保有する「投資その他の資産」に区分される有価証券について、回収可能性による評価の引き下げを行い、減損処理を実施したものであります。」
保有有価証券の回収可能性に基づく減損処理と投資有価証券評価損4,999千円の計上が引き続き記載されている。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損は、当社が保有する「投資その他の資産」に区分される有価証券について、回収可能性による評価の引き下げを行い、減損処理を実施したものであります。」
当第2四半期累計期間に投資有価証券評価損4,999千円を特別損失として計上し、保有有価証券の減損処理を実施した。