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条件付き
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Buddycom(バディコム)
適用分野(この発表が対象とする用途)
防災、災害対策本部、現場活動、被災状況の共有、公共安全機関の情報共有・業務連絡
会社が数字で示したこと
利用実績
Buddycomは700社を超える顧客の現場で活用。自治体では北海道庁、新潟県庁、長野県企業局、北九州市交通局、柏市消防局などが利用。
相手先と当社の関係
サイエンスアーツ4412
当社との関係
三菱総合研究所が行う総務省請負事業のPS-LTE実証試験において、サイエンスアーツのBuddycomが実証用アプリケーションとして採択された。資本関係・人的関係は非開示。
相手先株式会社三菱総合研究所(MRI)
所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:籔田健二。総務省の請負事業の一環としてPS-LTE実証試験を実施。その他の事業内容・資本金・設立年は非開示。
業績への影響
2023年8月期の業績予想に与える影響は軽微と考える。今後開示すべき事項が生じた場合は速やかに知らせる。
会社は契約金額・提供価格には触れていません。
出典(会社が根拠として挙げた資料)
総務省請負事業『公共ブロードバンド移動通信システムの災害時の通信手段の確保に関する技術検討』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | Buddycom(バディコム) |
| 相手先 | 株式会社三菱総合研究所(MRI) |
| 相手先の概要 | 所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:籔田健二。総務省の請負事業の一環としてPS-LTE実証試験を実施。その他の事業内容・資本金・設立年は非開示。 |
| 当社との関係 | 三菱総合研究所が行う総務省請負事業のPS-LTE実証試験において、サイエンスアーツのBuddycomが実証用アプリケーションとして採択された。資本関係・人的関係は非開示。 |
| 適用分野 | 防災、災害対策本部、現場活動、被災状況の共有、公共安全機関の情報共有・業務連絡 |
| 利用実績 | Buddycomは700社を超える顧客の現場で活用。自治体では北海道庁、新潟県庁、長野県企業局、北九州市交通局、柏市消防局などが利用。 |
| 業績への影響 | 2023年8月期の業績予想に与える影響は軽微と考える。今後開示すべき事項が生じた場合は速やかに知らせる。 |
| 出典 | 総務省請負事業『公共ブロードバンド移動通信システムの災害時の通信手段の確保に関する技術検討』 |
この書類が述べていない項目(10件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。総務省請負事業の一環として、公共安全LTEの実現に向け、災害時の情報共有や防災関係機関間の連携に必要なアプリケーション・サービスの在り方を検討するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。