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百万円(通期営業損失の修正計画)書きぶり
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決算説明資料2023年8月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高552百万円+22.1%
営業利益-31百万円
経常利益-31百万円
純利益-36百万円
売上総利益率65.4%
営業利益率-5.7%
販管費393百万円
当四半期3か月の実績
売上高
227百万円+2.6%
営業利益
0百万円
経常利益
0百万円
純利益
0百万円
売上原価
87百万円+2.5%
売上総利益
139百万円+2.5%
販管費
140百万円+30.3%
通期業績予想
売上高
762百万円
Buddycom利用料
498百万円
アクセサリー
253百万円
その他
10百万円
売上原価
278百万円
売上総利益
483百万円
販管費
573百万円
営業損失
-90百万円
経常損失
-90百万円
当期純損失
-96百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高72.6%
Buddycom利用料72.6%
アクセサリー72.9%
その他63.9%
売上原価68.6%
売上総利益74.9%
販管費68.5%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
原価増加
45百万円
販管費増加
91百万円
販管費増加のうち人件費
42百万円
販管費増加のうち採用費
11百万円
販管費増加のうち広告宣伝費
16百万円
移転に伴う減価償却費増加
6百万円
本社移転関連費用
40百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
ID数計画通り推移
ID単価想定を下回る
新しい施策
- 本社移転
- サービス安定稼働のためのシステム増強投資
- Buddycom AIでのChatGPT連携開始
- セールスパートナー・マーケティング・Web販売の強化
- 中長期の海外進出に向けた準備
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ARR529百万円前年同期比+41.4%
- ID数前年同期比+43.6%
- 契約社数743社前年同期比+34.0%
- 契約単価734千円前年同期比+5.5%
- 月次解約率0.32%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
ID数概ね計画通り進捗
ID単価想定を下回って推移
契約社数743
契約単価734
財務目標
自己資本比率
実績66.2%
市場規模・シェア
グローバル潜在市場規模約13.1兆円
国内潜在市場規模約1,400億円
SMBの潜在市場構成比72.8%
従業員数
人数39名
期中増減前期末29名から10名増
採用計画期末目標42名
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年8月期 第3四半期 |
| 売上高 | 552百万円(前年比 +22.1%) |
| 営業利益 | -31百万円 |
| 経常利益 | -31百万円 |
| 純利益 | -36百万円 |
| 売上総利益率 | 65.4% |
| 営業利益率 | -5.7% |
| 販管費 | 393百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 227百万円(前年比 +2.6%) / 営業利益 0百万円 / 経常利益 0百万円 / 純利益 0百万円 / 売上原価 87百万円(前年比 +2.5%) / 売上総利益 139百万円(前年比 +2.5%) / 販管費 140百万円(前年比 +30.3%) |
| 通期業績予想 | 売上高 762百万円 / Buddycom利用料 498百万円 / アクセサリー 253百万円 / その他 10百万円 / 売上原価 278百万円 / 売上総利益 483百万円 / 販管費 573百万円 / 営業損失 -90百万円 / 経常損失 -90百万円 / 当期純損失 -96百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 72.6% / Buddycom利用料 72.6% / アクセサリー 72.9% / その他 63.9% / 売上原価 68.6% / 売上総利益 74.9% / 販管費 68.5% |
| 増減要因の内訳 | 原価増加 45百万円 / 販管費増加 91百万円 / 販管費増加のうち人件費 42百万円 / 販管費増加のうち採用費 11百万円 / 販管費増加のうち広告宣伝費 16百万円 / 移転に伴う減価償却費増加 6百万円 / 本社移転関連費用 40百万円 |
| 主要KPI | 指標名 ARR / 値 529百万円 / 前年同期比 +41.4%、指標名 ID数 / 値 非開示 / 前年同期比 +43.6%、指標名 契約社数 / 値 743社 / 前年同期比 +34.0%、指標名 契約単価 / 値 734千円 / 前年同期比 +5.5%、指標名 月次解約率 / 値 0.32% / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | ID数 概ね計画通り進捗 / ID単価 想定を下回って推移 / 契約社数 743 / 契約単価 734 |
| 従業員数 | 人数 39名 / 期中増減 前期末29名から10名増 / 採用計画 期末目標42名 |
| 業績見通しの前提 | ID数 計画通り推移 / ID単価 想定を下回る / 為替 非開示 / 原材料価格 非開示 / 金利 非開示 |
| 財務目標 | 自己資本比率 実績 66.2% / ROE 非開示 / ROIC 非開示 / D_Eレシオ 非開示 |
| 市場規模・シェア | グローバル潜在市場規模 約13.1兆円 / 国内潜在市場規模 約1,400億円 / SMBの潜在市場構成比 72.8% |
| 新しい施策 | 本社移転、サービス安定稼働のためのシステム増強投資、Buddycom AIでのChatGPT連携開始、セールスパートナー・マーケティング・Web販売の強化、中長期の海外進出に向けた準備 |
この書類が述べていない項目(11件)
計画に対する自己評価セグメント別実績店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。急速なユーザー数の拡大を見越したサービス安定稼働のためのシステム増強投資、売上構成の変動に伴う原価増加、開発・営業人員の拡充、広告宣伝の強化、本社移転関連費用の発生を理由として挙げています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。