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ChatGPTをBuddycomで利用可能に 現場のAI活用を促進するための第一弾として

Buddycomに、音声で質問し合成音声で回答を受けられるChatGPT連携機能を追加し、2023年7月3日からBuddycom AIとして提供を始めた。制限環境では無償、制限緩和版は通常プランに加えて有料オプションで利用できる。

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規模
1500
円/ユーザー(税抜)
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発表された内容

Buddycom AIBuddycomChatGPT
適用分野(この発表が対象とする用途)
航空鉄道建設福祉施設流通デスクレスワーカーの現場業務
提供開始日2023年7月3日(提供開始、リリース)
会社が数字で示したこと
利用実績

Buddycom導入企業600社以上(2023年2月末時点)

相手先と当社の関係
サイエンスアーツ4412
当社との関係

当社はOpenAI社とAPIでの利用契約を締結している。

相手先OpenAI社

ChatGPTを開発・公開する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年は非開示。

拠点(この発表が示した場所)

東京都新宿区神楽坂4-1-1 オザワビル7階

提供価格

制限環境下は無償。制限を緩和する場合は通常プランに加え、オプション1,500円/ユーザー(税抜)。

業績への影響

2023年8月期の業績予想に与える影響は軽微と考える。今後開示すべき事項が生じた場合は速やかに知らせる。

会社は契約金額には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

株式会社野村総合研究所『日本のChatGPT利用動向(2023年4月時点)』

株式会社シード・プランニング『2023年版 対話AIビジネスの現状と将来展望』

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名Buddycom AI、Buddycom、ChatGPT
相手先OpenAI社
相手先の概要ChatGPTを開発・公開する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年は非開示。
当社との関係当社はOpenAI社とAPIでの利用契約を締結している。
提供価格制限環境下は無償。制限を緩和する場合は通常プランに加え、オプション1,500円/ユーザー(税抜)。
提供開始日2023年7月3日(提供開始、リリース)
適用分野航空、鉄道、建設、福祉施設、流通、デスクレスワーカーの現場業務
拠点所在地東京都新宿区神楽坂4-1-1 オザワビル7階
利用実績Buddycom導入企業600社以上(2023年2月末時点)
業績への影響2023年8月期の業績予想に与える影響は軽微と考える。今後開示すべき事項が生じた場合は速やかに知らせる。
出典株式会社野村総合研究所『日本のChatGPT利用動向(2023年4月時点)』、株式会社シード・プランニング『2023年版 対話AIビジネスの現状と将来展望』
この書類が述べていない項目(7件)
契約金額契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点の規模定量的な効果

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

顧客から、Buddycomに蓄積される現場データを業務改善・技能継承・売上増加などに活用したいとの要望があり、ChatGPTなどの技術普及にもいち早く対応するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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