読む価値
66注目
6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
40.8
売上高の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2023年8月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高325百万円+40.8%
営業利益-30百万円
経常利益-31百万円
純利益-35百万円
売上総利益率68.2%
営業利益率-9.5%
販管費252百万円
当四半期3か月の実績
売上高
179百万円+49.9%
営業利益
-9百万円
経常利益
-9百万円
純利益
-14百万円
通期業績予想
売上高
727百万円
Buddycom利用料
522百万円
アクセサリー
201百万円
その他
3百万円
売上原価
214百万円
売上総利益
512百万円
販管費
532百万円
営業損失
-19百万円
経常損失
-19百万円
四半期純損失
-19百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高44.7
Buddycom利用料44.1
アクセサリー45.5
その他97.5
売上原価48.1
売上総利益43.3
販管費47.5
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
順調に推移増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
販管費増加
58百万円
人件費増加
27百万円
採用費増加
12百万円
新しい施策
- セールスパートナーのサポート体制強化
- ディストリビューター・マーケティング・Web販売の強化
- 他社サービスとの連携・セット販売によるエコシステム強化
- 中長期的な海外進出に向けた準備
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ARR499百万円+62.1%
- ID数金額の記載なし+69.7%
- ID単価100.8指数FY2021 1Q=100
- 契約社数金額の記載なし+40.3%
- 契約単価743千円+15.6%
- 月次解約率0.32%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- ID数
- ID単価100.8指数FY2021 1Q=100
- 契約社数
- 契約単価743千円
財務目標
自己資本比率
68.5%
前期末比増減ポイント-2.7
市場規模・シェア
グローバルの潜在市場規模
13.1兆円
国内の潜在市場規模
1,400億円
国内潜在市場のSMB比率
72.8%
従業員数
人数36名
期中増減前期末29名から増加
採用計画期末目標42名
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年8月期 第2四半期 |
| 売上高 | 325百万円(前年比 +40.8%) |
| 営業利益 | -30百万円 |
| 経常利益 | -31百万円 |
| 純利益 | -35百万円 |
| 売上総利益率 | 68.2% |
| 営業利益率 | -9.5% |
| 販管費 | 252百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 179百万円(前年比 +49.9%) / 営業利益 -9百万円 / 経常利益 -9百万円 / 純利益 -14百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 727百万円 / Buddycom利用料 522百万円 / アクセサリー 201百万円 / その他 3百万円 / 売上原価 214百万円 / 売上総利益 512百万円 / 販管費 532百万円 / 営業損失 -19百万円 / 経常損失 -19百万円 / 四半期純損失 -19百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 44.7 / Buddycom利用料 44.1 / アクセサリー 45.5 / その他 97.5 / 売上原価 48.1 / 売上総利益 43.3 / 販管費 47.5 |
| 計画に対する自己評価 | 順調に推移 |
| 増減要因の内訳 | 販管費増加 58百万円 / 人件費増加 27百万円 / 採用費増加 12百万円 |
| 主要KPI | ARR 499百万円(前年比 +62.1%)、ID数 非開示(前年比 +69.7%)、ID単価 100.8指数(FY2021 1Q=100)、契約社数 非開示(前年比 +40.3%)、契約単価 743千円(前年比 +15.6%)、月次解約率 0.32% |
| 単価と数量の指標 | ID数 非開示、ID単価 100.8指数(FY2021 1Q=100)、契約社数 非開示、契約単価 743千円 |
| 従業員数 | 人数 36名 / 期中増減 前期末29名から増加 / 採用計画 期末目標42名 |
| 財務目標 | 自己資本比率 68.5% |
| 市場規模・シェア | グローバルの潜在市場規模 13.1兆円 / 国内の潜在市場規模 1,400億円 / 国内潜在市場のSMB比率 72.8% |
| 新しい施策 | セールスパートナーのサポート体制強化、ディストリビューター・マーケティング・Web販売の強化、他社サービスとの連携・セット販売によるエコシステム強化、中長期的な海外進出に向けた準備 |
この書類が述べていない項目(11件)
セグメント別実績店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は新規顧客の獲得が順調に進み、2Qに小売での大口アップセルを受注したことが増加要因。ARRはエネルギー・アミューズメント等での大口受注や既存顧客のアップセルにより増加した。原価はアクセサリー売上の増加と高価格帯プランの受注に伴い増加し、販管費は開発・営業人員の拡充、人件費・採用費の増加により増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。